久々にEvolveをプレイした。
ハンターでプレイする場合は、味方がちゃんと動いてくれれば問題ないが、
トラッパーがアリーナでモンスターを捕らえられないとストレスマッハ。
モンスターでプレイする場合は、敵がPTだとさっぱり勝てなくなるのでいじめられている感がすごい。
それ以外は面白い。
お気に入りモンスターのベヒモスが強化されてた。
近々ブリッツマルコフも追加されるらしい。
対戦ゲームとしては非常に面白い。
だが致命的な問題がある。
さっぱりマッチングしない。
日曜日のゴールデンタイムですら10~20分とか待たされる。
平日は絶望的。
これによってクソゲー認定してもいいくらい。
そうだ。プレイしたくてもプレイできないゲームなんてクソゲーだ。
次プレイするときはブリッツマルコフが実装されたらかな。
対戦ゲームはプレイヤー人口が必要不可欠だ。
しかも最近のゲームは、PC,PS4,Xboxとプレイヤーが3分割されてさらに人口が少なくなる。
さらにはPS3すら対応にしようとしていろいろ制約が生まれるクソゲーもあったりする。何でハードの壁越えられないの?
やっぱりPCゲーしかサービスしていないやつがいいかもな。
アクション要素があるMMOがいいのかもしれない。
人口問題が解決しても、チームの連携が必要になるゲームは下手な味方に対してのストレスがすごい。
だからこそソロでできるアクションゲームである必要がある。
でもMMOは集団戦ばっかりだからなぁ。
しばらく難民状態は続きそうだ。
ここはオンラインゲームが好きで、社会性に乏しい哀れな男のブログです。
社会、友人、運から見放された、かわいそうなエリックが、現実という重圧から逃れゲームの世界であーだこーだと妄想を繰り広げる場所です。
様々な雑記を書き記し数年後に読み返すのが彼の唯一の楽しみです。
本来はチラシの裏にでも書くような内容ばかりです。
ですが、彼の字は汚いのでチラシの裏に書いても解読することができず、PCで保存しておいてもたびたびウィルス感染などで初期化しなくてはならず、こういった場所に投稿しています。
いろんな意味でも可哀そうな男なのです。どうかそっとしておいてください。
2015年11月15日日曜日
2015年11月1日日曜日
最高のゲーム環境構築 その2
PSO2で種族変更を検討しようと思ったら、今のキャラでやっているレベル上げが無駄になるかもしれないという考えがあって途端にログインする気力が消えてしまった。
というわけで、
暇なもんだから時間使って最高のゲーム環境構築の計画を練り続ける。
要件
飽きっぽい私でも様々な姿勢でプレイしたりできる汎用性の高い環境を構築する。
PCやマウスなどは一通りそろっているので、他に必要になる机や椅子などを検討する。
とりあえず、モニターアームは購入した。
エルゴトロン LX Desk Mount LCD Arm 45-241-026
18,000円ほど。
amazonが安かった。
このアームは24インチまでとなっていた。
でも対応重量は10kgオーバー。
私のモニターが27インチで6kgくらい。
これよりも丈夫なものを検討してみたが、数値を信用して購入。
性能的には十分だった。
めちゃくちゃ頑丈そう。
レビューで低い評価つけていた人は、モニターの重さに応じて調整が必要というのを知らないのが原因っぽい。
今のところ構築できたのは以下のようなもの。
棚にパソコンとか置いて、そこにモニターアームを取り付ける。
ついでにテレビも置いてしまう。
棚の高さなどを調整すれば、テレビをより高い位置にしたりすることもできる。
もちろん、アームを沢山つけてマルチディスプレイにしてもOKだ。
キャスターつけて移動可能にしようかと思ったけど、パソコンとかテレビとか頻繁に移動するものでもないし、とりあえずラック+PCとモニターアームを取り付けるというのがベースになる。
何番目の棚にアームを取り付けるかを変更することにより、幅広い高さ調節も可能となる。
これに、パラマウントベッドの机を購入する。
値段は57,000円ほど。探した限りでは楽天が安かった。
正直高い。だが、私の求めている要望を満たしてくれる唯一の机だった。
天板は横幅128cm、奥行き40cmだ。それでいて30kgまでの重さに耐えられる。
キーボードやマウスを置いて、わきに飲み物などを置くには十分な広さとなる。
キャスターがついていて移動可能だ。
だがキャスターがあまりにも性能良すぎて机が不安定になってしまうという懸念もあったが、これはロック機能も付いている。※ロック無しもあるので注意
そして非常に重要なのが、ガス圧式でレバー操作で簡単に高さが63cm~95cmで調整できる。
※ねじ式もあるので注意。
簡単に高さ調整ができるというのは、電動ベッドでいろんな姿勢をとるためには必要不可欠だ。
高さ調節ができるので、どんな椅子にだって合うし、低い高さのベッドにも合う。
さすがに地べたには無理だが、電動ベッドで一番低い高さにすれば、地べたに座った姿勢も再現できる。
さらに、高い位置にしておけば、立った状態でプレイすることも可能だ。
そして肝心要の電動ベッド。
[パラマウントベッド] 電動ベッド 楽匠Z KQ-7302(3モーションタイプ ミニサイズ・83cm幅対応 木製ボード)
210,000くらいで楽天が一番やすかった。
超高い。
専用のマットレスも合わせたらプラス40,000前後。さらに組み立て費用などもいれたら+10,000円とか。
でも探した限りでは、画像のようにベッド自体が傾くという動作ができるのがこれだけだった。
私にとってこの姿勢を取れるというのが非常に重要だった。
前傾姿勢をとることで、本気モードで戦うことができる。
普通の電動ベッドの姿勢では、あまりにもリラックスした姿勢で本気モードになんてなれそうにない。
ちなみに2モーションでも画像のような姿勢は可能なのだが、たったの2万で他の姿勢もとれるのなら3モーションでいいかとこちらを選択。(既に金銭感覚がくるってる)
このベッドと机を組み合わせれば、地面に座ったり、寝転がったりする姿勢。
ソファに座った姿勢、車みたいな椅子に座った姿勢が取れる。
さらに、オプションでこのベッドにもキャスターをつけることができる。
つまり、その日の気分によっては、ベッドをどけて、お気に入りの椅子にチェンジしてゲームをプレイするという拡張性も備えているのだ。
さて、これらを購入する前に、もともと持っているベッドや机を処分しなければならない。
それが終わったらこれをポチっとする勇気をだすだけ。
結構な金額だから検討に時間をかけているけど、以前は44万もするパソコン購入したし、ライザップも34万くらいしたし、それと比べたら安いもんジャン。
というわけで、購入することはほぼ確定。
本当は12月の楽天スーパーセールまで待つつもりだったけど、介護ベッドが対象になるとは思えないので、予定を早めてもう購入しちゃおうかな~?
今はベッドの下にラグでも敷くかどうかを検討中。
でもラグ敷いたら机の移動の妨げになりそうだなー。
というわけで、
暇なもんだから時間使って最高のゲーム環境構築の計画を練り続ける。
要件
飽きっぽい私でも様々な姿勢でプレイしたりできる汎用性の高い環境を構築する。
PCやマウスなどは一通りそろっているので、他に必要になる机や椅子などを検討する。
とりあえず、モニターアームは購入した。
エルゴトロン LX Desk Mount LCD Arm 45-241-026
18,000円ほど。
amazonが安かった。
このアームは24インチまでとなっていた。
でも対応重量は10kgオーバー。
私のモニターが27インチで6kgくらい。
これよりも丈夫なものを検討してみたが、数値を信用して購入。
性能的には十分だった。
めちゃくちゃ頑丈そう。
レビューで低い評価つけていた人は、モニターの重さに応じて調整が必要というのを知らないのが原因っぽい。
今のところ構築できたのは以下のようなもの。
棚にパソコンとか置いて、そこにモニターアームを取り付ける。
ついでにテレビも置いてしまう。
棚の高さなどを調整すれば、テレビをより高い位置にしたりすることもできる。
もちろん、アームを沢山つけてマルチディスプレイにしてもOKだ。
キャスターつけて移動可能にしようかと思ったけど、パソコンとかテレビとか頻繁に移動するものでもないし、とりあえずラック+PCとモニターアームを取り付けるというのがベースになる。
何番目の棚にアームを取り付けるかを変更することにより、幅広い高さ調節も可能となる。
これに、パラマウントベッドの机を購入する。
値段は57,000円ほど。探した限りでは楽天が安かった。
正直高い。だが、私の求めている要望を満たしてくれる唯一の机だった。
天板は横幅128cm、奥行き40cmだ。それでいて30kgまでの重さに耐えられる。
キーボードやマウスを置いて、わきに飲み物などを置くには十分な広さとなる。
キャスターがついていて移動可能だ。
だがキャスターがあまりにも性能良すぎて机が不安定になってしまうという懸念もあったが、これはロック機能も付いている。※ロック無しもあるので注意
そして非常に重要なのが、ガス圧式でレバー操作で簡単に高さが63cm~95cmで調整できる。
※ねじ式もあるので注意。
簡単に高さ調整ができるというのは、電動ベッドでいろんな姿勢をとるためには必要不可欠だ。
高さ調節ができるので、どんな椅子にだって合うし、低い高さのベッドにも合う。
さすがに地べたには無理だが、電動ベッドで一番低い高さにすれば、地べたに座った姿勢も再現できる。
さらに、高い位置にしておけば、立った状態でプレイすることも可能だ。
そして肝心要の電動ベッド。
[パラマウントベッド] 電動ベッド 楽匠Z KQ-7302(3モーションタイプ ミニサイズ・83cm幅対応 木製ボード)
210,000くらいで楽天が一番やすかった。
超高い。
専用のマットレスも合わせたらプラス40,000前後。さらに組み立て費用などもいれたら+10,000円とか。
でも探した限りでは、画像のようにベッド自体が傾くという動作ができるのがこれだけだった。
私にとってこの姿勢を取れるというのが非常に重要だった。
前傾姿勢をとることで、本気モードで戦うことができる。
普通の電動ベッドの姿勢では、あまりにもリラックスした姿勢で本気モードになんてなれそうにない。
ちなみに2モーションでも画像のような姿勢は可能なのだが、たったの2万で他の姿勢もとれるのなら3モーションでいいかとこちらを選択。(既に金銭感覚がくるってる)
このベッドと机を組み合わせれば、地面に座ったり、寝転がったりする姿勢。
ソファに座った姿勢、車みたいな椅子に座った姿勢が取れる。
さらに、オプションでこのベッドにもキャスターをつけることができる。
つまり、その日の気分によっては、ベッドをどけて、お気に入りの椅子にチェンジしてゲームをプレイするという拡張性も備えているのだ。
さて、これらを購入する前に、もともと持っているベッドや机を処分しなければならない。
それが終わったらこれをポチっとする勇気をだすだけ。
結構な金額だから検討に時間をかけているけど、以前は44万もするパソコン購入したし、ライザップも34万くらいしたし、それと比べたら安いもんジャン。
というわけで、購入することはほぼ確定。
本当は12月の楽天スーパーセールまで待つつもりだったけど、介護ベッドが対象になるとは思えないので、予定を早めてもう購入しちゃおうかな~?
今はベッドの下にラグでも敷くかどうかを検討中。
でもラグ敷いたら机の移動の妨げになりそうだなー。
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