2013年6月30日日曜日

FF14 フェーズ3-3終了 呪術士について

フェーズ3のレベルキャップ35に達した。
その時点での感想を書き綴る。

ブリザドはいらない。
私が提唱している持論だ。

だが、こんなことを言っているのはもしかしたら私だけなのかも?
私以外の呪術士がPTにいたときは結構ブリザドを使っていた。
公式でもファイアとブリザドを考えて使うことを想定している。
同じ呪術士の人と意見交換してみても、やっぱりブリザドは必要と考えている人がいるみたいだ。

ブリザド必須の考えはこうだ。
ブリザド→アストラルブリザード(以下AB)へ。
トランス→アストラルファイア(以下AF)へ。
ファイア連打。
MPが無くなってきたらブリザド→通常へ。
ブリザド→ABへ。
サンダーはさむ。
MP全快したらトランス→AFへ。
ファイア連打。

こんな感じ。
AF2枚でファイア連打できているけど、MP回復にブリザド数回が必要。

確かに私も最初はそうだった。

私の考え。
ファイア→AFへ。
ファイア連打。
MPが無くなる手前でトランス→ABへ。
サンダーはさむ。
ファイア詠唱開始。上手いこと開放と同時にMP全快になる。
ファイア連打。

こんな感じ。
AF2枚までファイア数回必要だけど、MP回復はいつでもすぐにできてブリザド使わない。
ちなみにトランスする前にコラプス入れたほうがよさげ。



厳密なDPS比較はしていないけど、ファイア連打できているからブリザド不要型のほうがDPS高いはず。
でも詳しく調べたらDPS大差なしって結論が出そうな気もする。
仮にそうだとしても、ブリザド使わない分だけ操作が楽だしショートカットも少なくなるので良くない?
しかも、ブリザド必須型は、緊急時のスリプルやらケアルやら必要になったときのMP確保が厳しい気がする。
ファイア連打後にMP枯渇状態のときに、AB状態へ移行するのにブリザド2回も詠唱しないといけない。
その点、ブリザド不要型はいつでもトランスしてMP確保ができる。

だから私はLV35時点ではブリザドは不要だと考えている。




ファイガを覚えた。
変わったことは、AB状態からいつもはファイア3回詠唱してAF2枚に移行していたのだけど、これがファイガ一発で可能となった。
さすがにファイガ連打は有効ではなかったようだ。
私の計測した結果だとファイガ連打とファイガしてファイア連打だと、後者のほうがDPSがわずかに高い。
しかもファイガは3回くらいしかできないくらいMP消費がきついので、トランスの待ち時間が間に合わないことが多かった。
ちなみに、さすがにファイアだけ連打はAF2枚へシフトしてダメージ上げるまでの時間がかかりすぎるのであまりDPSは高くなかった。


とりあえず呪術士LV35の感想はここまで。
きっとブリザガ覚えたらまた状況は変わるはず。
あとサンダー系の検証がまだ不足しているので要検証。

2013年6月24日月曜日

呪術士大好き

相変わらずの駄文を書き綴る。

FF14の日記は新生ロードストーンにしようと思っていたけど、
ちょっと画像が記事の途中に添付できないので迷っている。
このブログみたいに、ユーザーごとが好きなようにカスタマイズできるわけじゃないからなー。



βフォーラムのフィードバックを読むと、呪術士を使いこなせていないひとが多すぎてわらった。
ファイアを使うメリットがないので、ブリザドだけ使います!という具合。
言いたいことはわかる。
確かにMP効率の観点から考えればファイアなんて燃費悪いだけ。
ダメージは少ししか高くない。
でも、ダメージを与えるのが仕事なので、少しでも火力をあげるための努力はすべき。
それに、LVがあがってくるとファイアのほうが倍近くはダメージを与えられるので、
ブリザドしか使わないなんて選択はありえない。
MPは無限にあるわけだし、ブリザドなんてしてないでファイアを使ったほうが良い。

といっても、呪術を使いこなせない彼らにMPは無限にあるなんて言っても理解できないだろう。
こんな悲劇がうまれてしまったのは、火と氷の関係についての説明が不足しているのだと思う。

他にも、呪術士はやわらかすぎてすぐに死んでしまう。とか。
引き撃ちできない!とか。
固定概念にとらわれてはならない。
逃げる必要もなく立ち止まって殴られながら戦える。
最初は詠唱キャンセルされてしまうものだと思っていたけど、特定の攻撃でなければ何の問題もなかった。
とりあえず、LV25時点では同じレベルのモンスター相手にノンストップで狩り可能。
下手に逃げ回ると敵を攻撃するのがおろそかになり、被ダメが増えすぎてしまう。
攻撃は最大の防御だ。
デモンズソウルのときはHP初期値の魔術士で対人やっていたので、私の感覚は間違いなくイカれているとは思うけど。


ただし、呪術士がケアルつかえるのはいかがなものか。
MP無限でケアルがつかえるので、下手したら幻術士以上の性能になってしまう。
イフリートと戦ったときも、幻術士の人が死んでしまって、私が回復役になった。
それで何の問題もなく戦闘が終わってしまった。
きっと幻術士の人は自分なんていなくてもいいんだ・・・なんて思ってしまっただろう。
その幻術士はそっとログアウトしていなくなってしまった。

ちょっと呪術士は万能すぎる。
もっと扱いにくい職にしてほしいな。
馬鹿じゃDPS出せないような仕様にして、呪術士の人口を徹底的に減らしていってほしい。


2013年6月23日日曜日

FF14 フェーズ3-2終了 呪術士について

ますます呪術士が気に入ってきた。
前回はLV15のときをまとめてみたが、LV25くらいまでそだったのでまた書いてみる。

よく解説に、
ファイアを使うと威力は高くなるが消費が激しくなる。
ブリザド使うと威力は落ちるが消費が少なくなる。
とあるが、正しくはない。
これは人に説明する上で大まかなことを伝えるための表現だ。
詳しく言えば、上記に加えてファイアを使うとMP回復が遅くなったり、逆にブリザド使うとMP回復が早くなったりする。
他にも細かい仕様があるが、こればっかりは使ってみて体感してほしい。


序盤はファイアが3回連続程度しか詠唱できなかった。
上手い具合にファイアとブリザドをバランスよく使っていたりした。
しかし、LV25くらいになってくるとファイアが6回以上は連続で詠唱可能となり、状況は変わってしまった。
ブリザド使わない!!
ほぼファイア連打可能!!

詳しくは以下のような手順。
1.ファイア
 アストラルファイアへ
2.ファイア
 アストラルファイア2枚スタックへ
3.ファイア・・・中略
4.サンダー用のMP残してトランス
 これでアストラルファイア2枚→アストラルブリザードへ
5.サンダー
6.ワンテンポ待つか、何かすきなの詠唱。(たぶん後半覚えるサンダーのボーナスがあればもう一度サンダー詠唱。)
7.ファイア(ファイア開放と同時にMPがほぼMAXへ)
 アストラルブリザード→通常状態へ
8.ファイア
 アストラルファイアへ
9.以下繰り返し

こんな感じ。
これで数回はタンクのMobをはがしたりしていたので、もう片方のアタッカーよりはDPSだせていたはず。
ただし、具体的な数値で比較していないので本当にDPSが高いのかは謎。

MPがまったく尽きないのは楽しいのだけど、エーテルの存在意義が皆無。
これでファイガなんてでてきたら、ますます状況はかわってしまいそう。

スリープのリンク処理と、遠距離アタッカーという強みはすごい。
遠距離火力じゃないと攻撃できないオブジェクトがある。
おまけにケアルだって使える。

なかなか良い。お気に入りだ。



バランスを考えるのならば、ブリザドを使う価値がなくなってしまったので、
アストラルブリザードのMP回復量をもう少し軽減しないとダメなのかも。

2013年6月18日火曜日

FF14 正式に向けていろいろ考える

いつもの駄文を書き綴る。


すっかり呪術士がお気に入りになったのだけど、種族はハイランダーである。
非常に残念なことにハイランダーはINTが低い。
最高はシェーダーで、その差は5も違う。
公式では誤差程度といっているが、少し気になる。

やっぱりINTが最高値である、シェーダーでプレイしたかった。
だが身長高すぎ、最低にしてもヒューランよりも頭ひとつ高いし、小さくしたら等身が小さくなるわけではないので頭が小さくなってしまう。
OPで登場する双子のエレゼンは普通の体格なのに。


私がβテストのときに撮影したスクリーンショットで登場する種族統計をとってみた。

ミッドランダー♂:24
ミッドランダー♀:21
ハイランダー♂:5
ハイランダー♀:3
エレゼン♂:9
エレゼン♀:8
ミコッテ♂:20
ミコッテ♀:44
ララフェル♂:19
ララフェル♀:10
ルガディン♂:10
ルガディン♀:2
※ミッドランダー♀とハイランダー♀の見分けがつかないので、わからないのはミッドランダーに集計しているかも。

ダントツでミコッテ♀が多い。
ミコッテ♂も多いかとおもいきや、ミッドランダーと同じくらいだった。
ルガディン♀はそこそこいたようなきがしたけど、統計とってみると意外とすくない。
見た目の印象が強かったから多いと思っていたのかもしれない。

これだけみると、やっぱりハイランダー♂は希少種だ。
特に、私は自分と同じキャラを嫌うから見逃していないはず。
少なくとも、2日間のβテストでハイランダー♂は5人しか見た記憶がない。

私は年寄りのハイランダー♂にしようと考えている。
ハイランダー♂を選択するプレイヤーは、だいたいガチムチの脳筋なので、私の趣向とは異なる。
確認したハイランダーはほぼ身長最大にしていた。
逆に最小にしたら間違いなく少数民族になれる。

ハイランダー♂にすることは決まっているんだけど、やっぱりINTが低いのが気になる。orz



公式のβフォーラムでは、呪術士が弱いというネガティブな記事がたっていた。
私はそこそこ使いこなしているから十分だと感じたけど、
他のアタッカーと比較したらもしかすると弱いのかもしれない。
ただし、詠唱がもっと早い攻撃がほしい・・・とか書いてあったので、やりこんでない人だということがすぐにわかった。
呪術士のクエで教えてもらえる、詠唱なしの[コラプル]っていう攻撃魔法あるのにね。
またこれの使いどころを考えるのも面白い。
というか、ファイラやブリザラは範囲だし、ファイガやブリザガはまた特徴が違う。
なんてやりがいがありそうなんだ!

だがふと思った。
ファイア、ブリザラ、サンダー、コラプル、トランス、スリープ・・・ラ系にガ系、きっとまだ知らない魔法だってあるはずだ。
必要なスキルが結構多いぞ・・・。

私はパッドでプレイすることを考えていたが、
思ってみればスカイリムなんて、右手と左手だけで2種類しかない。

FF14はクロスホットバーがあるけど・・・。
正直なところ、私はR2押しながらの右側のボタンしか使いこなせていない。
L側を使おうとすると、移動と指がかぶるというか、L2とかを操作しながらだと移動ミスしてしまうし、
矢印キーと移動を同時に操作するなんて指がつるっての。
ただし、パッドは○ボタンおしたら群集のなかで敵だけをサクッとタゲってくれるから便利なんだよね。
私は敵の直ターゲットが苦手なのでありがたい機能なんだ。

マウス&キーボードに乗り換えるか、もうちょっとパッド操作をがんばるか考えてみよう。

2013年6月16日日曜日

フェーズ3終了

いやー、あっという間にフェーズ3の第1弾が終わってしまった。

結果的には呪術師のLV20くらいまでしかできなかった。
PTは3回しかできなかった。
カンパニー探したかったけど、募集を1度見ただけでそれ以降はさっぱり。
やっぱり募集は正式からなのかな?

戦闘に関してはいろいろ頭を使う必要があるので、忙しかった。
バランスについては呪術師しかやっていないのでさっぱり。
ただ、他のアタッカーに比べると、スリープでリンク処理したりといろいろ楽しそう。

気になるのは、LVあがってMPあがっても、魔法のMP消費もあがってしまうので、あまり意味がないような気がする。
上手いことステータス調整すれば化けるかもしれないけど。

現状の問題点は、
インスタンスのクエストなどが非常に混雑していてプレイがほとんどできない。
それ以外は普通に楽しいです。

そんな混雑しているとある鯖の光景


2013年6月15日土曜日

FF14 フェーズ3 呪術士について

土曜日になるとキャラ作成も落ち着き通常にプレイできるようになった。
結局、ハイランダー♂でいくことになった。

ナイトは意外と似合っていて、デモンズソウルの老王オーラントみたいになる。
黒魔道士はハットは似合わないと想っていたが、ガンダルフみたいになって悪くない。
これなら十分楽しめそうだ。



さて、呪術師ってなーに?
というのをまとめてみよう。

呪術師はアタッカーである。
打たれ弱いけど、攻撃力が強い。

重要となりそうなスキルは主に4種類。
攻撃魔法のファイア・ブリザド・サンダーと、特殊スキルのトランスである。

FF14はPCの攻撃に属性という概念がないので、敵の耐性を気にすることなく使うことができる。
だが同じような攻撃魔法ではなく、それぞれ性質がことなる。

呪術師は、自分の3つの状態を管理しながら戦うこととなる。
3つの状態というのは、通常状態とアストラルファイアとアストラルブリザードだ。
アストラルファイアとは、火が強い状態。
アストラルブリザードとは、氷が強い状態。

火が強い状態だと、攻撃力が上がるが、MP消費が高くなる。
通常の状態は、中間。
氷が強い状態だと、攻撃力は下がるが、MP消費が低くなる。
という具合。

ファイアは、MP消費が高めで、使うと火属性が強くなる。
使ったときが氷が強い状態だったら通常の状態へ。
通常の状態だったら火が強い状態になる。

ブリザドは、MP消費が低めで、使うと氷属性が強くなる。
使ったときが火が強い状態だったら通常の状態へ。
通常の状態だったら氷が強い状態になる。
ついでに敵をヘビー状態にする。

ちなみに、しばらく時間が経過すると通常の状態になる。
ファイアばっかり使ってしまうと、すぐにMPが枯渇してしまうので上手くバランスをとりながら戦うわけだ。

サンダーはMP消費普通な持続ダメージの攻撃魔法。毒みたいな感じ。
トランスは、現在の状態を逆の状態へひっくり返す。


具体的には以下のようなイメージ。
※MP消費はLVによって変わる。
※詠唱速度は10秒(装備で6秒程度に?)、ディレイは全部同じ。

通常状態
ファイア
威力150
MP消費36

ブリザド
威力150
MP消費12

サンダー
威力30
持続ダメージ威力40で12秒間
MP消費22

アストラルファイア状態
威力はたぶん1.5倍くらい?
MP消費
ファイア72
ブリザド6
サンダー24

アストラルブリザード状態
威力は0.8とか?
ファイア18
ブリザド12
サンダー24

前もって言っておくと、威力については詳しい検証していない。
まず、ブリザドばっかり唱えていると、MPが常に満タン状態。
ファイアばっかり唱えると、3~4回くらいでMPが枯渇する。
ブリザドばかり唱えているとDPSあがらないので、MPがなくならない程度にファイアを使うわけだ。

いま私はLV15くらい。
同レベルのモンスター相手にはだいたい以下のような感じ。
1.サンダー
2.ブリザド(アストラルブリザード状態へ)
3.トランス(アストラルファイア状態へ)
4.ファイア
5.ファイア
6.ファイア
おしまい
強い敵の場合は、4のファイアの後にサンダーをまぜる。


今の予想では、常に敵をサンダー状態にしつつファイアとブリザドを織り交ぜて戦うって感じになるのかなー。
とまぁ、少ないスキル数なのに意外と楽しめるので今後に期待。




FF14 フェーズ3開始 キャラメイク

ようやくフェーズ3が始まった。

予想以上にサーバーの調子が悪いみたいだ。
そして、キャラメイクに相当時間をかけられると踏んでいたが、選択式でパターンが限られるためにすぐ終わってしまった。

とりあえず、エレゼンは双子?のNPCのように若いのはダメだった。
サイズを最小にしても、ヒューランよりもサイズが大きくなってしまう。
サイズさえ小さくなれば・・・。
せっかく命名規則にあわせた名前考えたのにT_T


仕方ないので、第二候補のハイランダー♂を作成してみる。
すると、期待していなかった長髪があった!
とりあえず、サイズ50の標準にしてログインしてみる。
すると、ルガディン♀がでかすぎた。
ハイランダー♂の頭が、ルガディン♀の胸くらいの位置。
頭1.5個分は身長が違う。

というか、でかいキャラが好きな人は、サイズも最大にする。
小さいキャラが好きな人は、サイズも最小にする。
そんなわけで、キャラの大小格差が激しいなー。

とりあえず、ハイランダー♂よりもでかいキャラが多くて悲しい。
だが、剣術士の装備が想像以上に似合っていたという嬉しい誤算もあった。

続いて、ララフェル♂を作成してみる。
想像通りのキャラができた。


結局、ハイランダー♂とララフェル♂どっちにしよう・・・というループが再開しただけだった。

2013年6月9日日曜日

FF14への淡い期待

エレゼンという種族は、我々ヒューランにとってみたら、首や手足が長い。
そのため違和感がある。
正直言えば、我々の知っている人体構造と明らかに異なり怖い、気持ち悪い。

ろくろ首
首長族
キモエレ

彼らは迫害をうけ、逃げるようにして居なくなった。
今ではエオルゼアで彼らを見るのは稀だ。

だが公式ブログでUPされた画像をみてみる。


あら珍しい・・・エレゼンだ。
あれ、首が長くないぞ?
ララフェル?ミコッテ?
違う。
紛れもなくエレゼンだ。
だが、これといって違和感は感じない。

身長スライダーの範囲が広がり、低身長を選択できるようになった。
その結果、首や手足の長さが普通のエレゼンが可能に・・・!

という期待。
どうかお願いします。m(_ _)m


FF14 巴術士の予想

FF14のことが気になって何も手が付かない。
そのせいで体重が減り始めてしまった。
FF14気になるダイエット。


それはさておき。
やってみたいジョブとして、召喚士と学者がある。
二つとも武器が本であることから、基本となるクラスはともに巴術士であると推測できる。

そして忘れてはならないのが、
旧FF14プレイヤー達は既に他の職をカンストしていたりすると、
新たに追加される巴術士しかプレイしたくないと考えられる。
そうなると、みんな巴術士やりたいのに、ゲームシステムは役割分担方式なので、ロールがかぶって争いにつながってしまうかもしれない。

そこで、開発は考えた。
巴術士の中でもいろんなロールを用意しよう。
たしか、レターライブでもそんなこといっていたような気がする。
ただし、どんなロールができるのかは発表されていない。

レターライブで、ヒーラーの追加を匂わせる発言があった。
おそらく学者はヒーラーだろう。(回復+補助と予想。本で殴ってもそこそこ強い(期待))
残されたロールはタンクやアタッカーで、おそらく召喚士はそうなるはず。

きっと巴術士を選んでおけば、いろんなロールでプレイできるはず・・・。



わかっている。
こんなことうだうだ書いていないで、E3を待てばいいということは。

2013年6月8日土曜日

遠すぎる14日

FF14のフェーズ3が始まる14日までSkyrimでなんとかなる。
そう思っていた。
何度もキャラチェンジしてSkyrimしているうちに飽き始めてしまった・・・。


仕方ないのでまた駄文を書き綴る。
でも毎回UPしていたらひどいことになるので、UPするのは我慢して書いては消しての繰り返し。
UPしていたらきっと我慢できなかったときだろう。


今週は何をしたらいいんだ・・・orz

どの種族でプレイしよう?
どのジョブでプレイしよう?
というのは実際に試してから答えを出すという結論が出ている。

ひとつ気づいたのは、
ハイランダー♂は戦士とか前衛系というイメージ、黒魔道士だって似合うので選択肢が多い・・・と思いきや。
前衛は戦士以外はあんまり似合わなそうだし、
黒魔道士は似合うといってもフードつきローブ限定。
でも黒魔道士はとんがり帽子だから・・・黒魔道士すら似合わない可能性もある。

ララフェル♂は前衛はさっぱり似合わない。
選択肢少ないな・・・と思いきや。
黒魔道士に召喚士に学者が似合いそうとイメージを持った。
ヒーラーは白魔道士はやりたくないけど、学者ならやってもいい。

最初はハイランダーにくらべるとララフェルは選択肢が少ないと思っていたのだけど、
実際に選択肢をカウントしてみたらララフェルのほうが多かったという事実。
これは大きい。

スカイリムでノルドプレイの影響でハイランダーのやる気が上昇していたのだけども、
ララフェルの学者脳内プレイでララフェルのやる気が上がってきている。

召喚士と学者は武器がともに本なので、もしかしたら武器を使いまわせるかもしれない。
しかも、召喚士はいろんなタイプの召喚があるので、いろんなロールができるかもしれない。
いろいろと期待が持てる。

現時点ではララフェル優勢だが・・・。
実際にプレイしてみて、このジョブが合っているか見極める必要がある。


いろいろ考えて、フェーズ3で確かめよう・・・!
という繰り返し。
なんてかわいそう。

この苦行はまだ終わらない。


仮にハイランダーで戦士をプレイするとしたら。
ロールはタンクだ。
同じタンクはナイトがいる。
ナイトは単体相手に力を発揮しそうなイメージ。
戦士は集団相手に攻撃でヘイトを稼ぐイメージ。
特性が違うのはいいが、絶対にどちらが良いかという明確な優劣がつく気がする。
想像では戦士はタンクでありながら火力もあるから雑魚殲滅は優秀。
でも、ボス相手にはナイトのほうが固いから安定する。みたいな。
ボス攻略に呼ばれない戦士悲しいというリスクがある・・・かもしれない。
もし自分がタンク以外だったら、欲しいほうを呼べばいい。

その点、アタッカーの優劣なんてたいしたことない。
複数人のPTになれば、アタッカーが一人だけなんてことはないし、数人は居るだろう。
なんかDPS低いな・・・と思われても、誰が犯人かはすぐにはわからないし、私ならそんなのいちいち気にしない。
ただし、PTにおける責任が少ないことから、アタッカーを希望する人は大勢居る。
PTを探すのに苦労するかもしれない。
それにタンクの腕前で効率が雲泥の差となることも十分想像できる。

もし自分がタンクだったら常に最高効率。
自分がアタッカーだったらタンク募集の度にムラがでる。
でも、FC内で優秀なタンクがいたら、めっちゃ楽できるかもしれない。

楽ができる→眠くなる
責任がある→やりがいがある
一長一短だなー。

でも・・・召喚士のロールは?
もしかすると・・・召喚士は召喚獣によってはどんなロールもこなせる・・・とか!
十分ありうる。
その日、その日にやりたいロールを選択する。
今日はタンク、今日はアタッカー、今日はヒーラーという具合に。
その中で自分にあったのを掘り下げていけばいい。
これはなんかすごそうだな。

結局召喚士の情報もまだ公開されていないので、待つしかない。
遠い・・・orz

2013年6月2日日曜日

遠い14日までSkyrimでしのぐ

FF14のβテストフェーズ3が6月14日というのが発表された。
とても楽しみである。
だがその先も、金曜日の夜から土日までしかサーバーは公開されないので、それ以外の時間をつぶせるゲームが必要だ。

Skyrimががんばってくれる。
色々試して、私がどういった遊び方が楽しく感じるのか検証してみた。
近接武器で殴りあいは、ポーション飲みながらでごり押しになってしまうのでつまらない。
ステルスで暗殺は、ダンジョンはいいけど屋外だと隠れられないのできつい。
かといって、ステルス100まであげてスクワットしながら切るのは違う気がする。
魔法連打は、強いけどごり押しすぎてつまらない。
弓は、敵の攻撃を回避したり地形を有効活用したりと面白い。

というわけで弓がいい。
カジートが好きなのでカジートを使っていたのだけども、それも少し飽きてきた。
今気づいたけど、コンソールを使いこなせばキャラチェンジも最初からやり直さなくてもいいみたいだ。
弓といえばエルフだ。
ということで今度はエルフを作ってみる。
だがすっかり忘れていた。
エルフは釣り目でアゴが長いんだった・・・。


かといって、他の種族で美形をつくっても、種族特性がその種族のものになってしまう。
それにNPCの台詞もその種族に対してのものになってしまう。
バニラの状態での課題は、釣り目、アゴが長い、耳が長くない。
いろいろなModをさがしてみて、目を普通のものを使えるModと、耳を長くするModを発見した。
だがあの長いアゴがどうしようもない・・・orz

美しいエルフのセーブデータも発見したけど、見た目はエルフで耳が長いけど、
種族はノルドになっていた。
これじゃ意味がない。

そこでひらめいた。
アゴが長いなら、その長いアゴにあわせて顔全体したのほうに寄らせてしまおう。
そしたらここまで美形になった。

その分、おでこが長くなってしまうけど、前髪を下ろしてしまえば気にならなくなる。
これでエルフ娘の出来上がり。
後ろ姿の耳がとても良い。

そういえば、FF14のエレゼンはキャラメイクしたことないけど、
やっぱりどうがんばっても首が長いのだろうか。
エレゼン♂で低い身長にすれば、よさげなのができるかも?
まぁ、それはβテストが始まってから考えよう。

※追記
どうやらキャラメイクのUIを使いこなせば、アゴの長さも額の広さも自由自在だったらしい。
もうちょっと時間使って改善してみた。
どの角度からみてもアゴのラインもいい感じだし、頬もこけていない。