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2015年10月19日月曜日

究極のゲーム環境を目指して

2012年の12月。
当時、私は究極のゲーム環境を目指してベット中心の環境を構築した。
そのときの記事がこれ
http://acvplayereric.blogspot.jp/2011/12/bat-1cm-133cm-garagefantoni-gt.html
http://acvplayereric.blogspot.jp/2015/10/blog-post_77.html

投稿した日付とか12/24とかじゃん。
うわー、その時期にゲーム環境がどうのとか、この人かわいそう。




・・・さて、
今は普通のPCデスク+ワーキングチェアになっている。

なんでベット中心のゲーム環境やめたんだっけ?
環境ができてから、割と早い段階でベットを処分したことは覚えているが、何が原因だったかはさっぱり覚えていない。
部屋が非常に狭くなって圧迫感がひどかったのは覚えている。

最近になって、DXRACER(デラックスレーサーチェア)を購入した。
いい感じだけど、コックピットを目指すには、椅子のキャスターを固定し、足を置けるものを用意する。
この辺はDXRACERのHP見るとオプションでやれそうだね。
問題は、それでOKなの?ということ。

ベット中心の環境を構築した際、私は電動ベッドのことを考慮していなかった。
今はゲーミングチェアでゲームをやっているが、やっぱり長時間プレイするためには、さまざまな姿勢に耐えられる必要がある。


いくつか案がある。
案1
ベッドを椅子代わりに使う。

座った姿勢で問題ないか、ベットの高さとマットレスの高さは考慮する必要がある。
その点は購入時に考慮しておいたので、この構成にする場合の追加投資は不要。

コントローラなら壁に寄りかかったり楽な姿勢が取れる。
だがキーボード&マウスの場合は背もたれが無いので長時間はつらいかも。




案2
電動ベッドを中心に、ディスプレイはアーム。
机も可動式のものにする。

非常に楽な姿勢で長時間プレイ可能だ。
だが電動ベットは何を購入すればいいのかわからないし値段も高そう。
電動ベットではなく、ゲーミングチェアとの組み合わせでもいいかもしれない。

今はこの構成をゲーミングチェアでやるのか、電動ベッドでやるのか迷っている。
さらに電動ベッドの中でも、電動マットレスなるものを発見した。

マットレスだけならば、地べたに近くなるので部屋が広く感じるメリットがある。
ただし、マットレスに合う机が無い。
基本的には介護ベット用の机が多いため、座敷布団用の高さは見当たらなかった。
アームもモニター用に比べると種類が少ない。
まぁ、探せばあるかもしれないが、基本的には電動ベッドの構成で考えてみよう。


電動ベットの利点は沢山ある。
ディスプレイもキーボードも全部アームなので、部屋にはベッドだけのスペースでOK.
部屋に余分なスペースができると掃除がしやすい。
デメリットは、PvPなど集中したいとき、寝そべった形に近いと集中できるかどうかの問題。
個人的には集中するときは前かがみになることが多い。
そういう場合はあぐら座りすればいいかな?座椅子時代もあったから大丈夫か。

ただに不確定要素が多すぎる。
モニターアームは使っている人が多いので大丈夫だと思うが、
キーボードアームについては耐久性が心配だ。
あとせっかく購入した電動ベッドが体に合わなかったらどうしよう。
マットレスも所詮は消耗品なのでランニングコストについても気になる。
費用面の心配が非常に大きい。

それにベッドだけにするといっても、アームはどこにつけたらいいんだろ?
ベッドで大丈夫かな?


安い電動ベッドだと2万~3万とか。
これくらいなら2~3年おきに買い換えても別にいいか。
高いやつだと12~20万前後。これはきつい。
調べてみると、高いやつだと10年くらいは見たほうがいいとか。
それならまーまーなのかな?

うーん、まずは安いやつをころころ買い換えてみて試すのがいいのかな?
でも折りたたみとか、キャスター付きのものばかりなので、アームをつけられる負荷に耐えられるかどうか心配。
安いやつは明らかに耐久性に問題がありそう。



  • 電動ベッド



電動ベッド調べて良さそうなのを発見した!
楽匠Z 2モーション 樹脂ボード
ttp://shop-kaigobed.com/html/page7.html
このラクリアモーションってやつをつかえば、普通の椅子に座っているのと近い姿勢になる。
これで姿勢に関する問題はすべてクリアされた。

値段は電動ベッド18万+マットレス3万+送料1万=税も考えたら25万くらいかな。
結構いい値段だ。
あれ?でも非課税商品だって?たぶん介護関連の商品だから免税されているのだと思うけど、介護不要な私が購入しても税金かからないのかな?
まぁ、いいや。


これだけ高いやつなら耐久性は問題ないはず。
パラマウントベットとか、私でも名前を知っているくらい有名なメーカーだし安心だと思う。
大きさも標準的なベッドサイズだし、見た目も介護ベッドとは思えないほど良い。
高さについても、ラクリアモーションのときにも高さ変更できたら最高。


ベッドの形状からして、アームの取り付けはしないほうがいいのかな?
ヘッドボードがあるけど、形状がすこし特殊なのでつけられないかも。
オプションで柵もつけられるけど、ベッドを動かすと連動してしまうので電動に負荷がかかりそうで嫌だな。

  • モニターアーム


ベッドには取り付けないで、自立して設置できるものを探してみる。
でもいろいろ探してみても、完全に自立したタイプは特注とかしないとだめみたいだ。
やっぱり、無難に小さめのデスクを購入してそれに設置するしかなさそうだ。
どっちみち飲み物とか、コーヒーとか置いたりする机は必要だろうし、仕方ない。

とりあえず、Amazonで良さそうなのを発見。
エルゴトロン LX Desk Mount LCD Arm 45-241-026
18000円


パラマウントベッドのオプションみていたら、ポールも立てられるジャン・・・。
マジかよ。でも7万とか超高い。




  • キーボード用の机


キーボードアームに良いのが無い・・・。
しかもキーボードだけでなく、マウスも置くスペースが必要だ。
前回は伸縮式ベッドテーブルNK-512キャスター付き 5400円を購入した。
前回とは違うのが、今回は電動ベッドで高さがいろいろ変わるという点。
つまり、高さ調節をもっと簡単に行える必要がある。

しばらく探してみたら、やっぱりパラマウントベッドで良い感じの机を発見した。
もうこのメーカー好きになっちゃうよ。

レバー操作で簡単に高さ調節が可能みたいだ。
しかも、設置例の画像が購入を考えている電動ベッドだから相性は間違いないだろう。
ただし金額が高い・・・。

片足タイプ4万と両足タイプ6万、両足ロック付きが7万あるみたいだ。
個人的には使い終わったらさくっと横にどけたい。
そうなると片足タイプ?
両足だとロック付きが気になる。
しっかりとした机みたいなので、ぐらぐらすることはないとは思うけど、やっぱりロックしたほうが安定性が高いのは間違いない。
耐荷重は両方とも30kgでかなり丈夫だ。
え?ってこれだけ耐えられるなら、この机にディスプレイつけられるんじゃね?
せいぜいディスプレイなんて8kgだし、キーボードとか乗せても10kgくらいだ。
いま試しに両腕を机に乗せた重さを量ってみたけど、合計で30kgは超えないはず。




  • 最終構成


10時間くらいかけて考え抜いた。
最終的には以下のようなイメージだ。

ほぼ完全にベッドのスペースだけで完結できる。
これで場所をとっているデスク&チェアを処分できるので部屋が広くなる!

机の耐荷重が30kgほど。
アーム3.6kg + ディスプレイ6kg + キーボード1.4kg + その他マウスや飲み物含めても2kg
合計で13kgくらい?
他にも体重軽く乗っけても十分余裕ある。
仮に重量的に取り付けが不安定だったとしても、ベッドのフットボードに上手いことモニターアームつけられるんじゃないかな。

後は机を片足にするか、両足にするか。
フットボードにモニターアームを取り付けた場合は、両足だと干渉してしまう。
かといって、片足の場合はどけるのに不安定かもしれないのと、ロックができないので不安定の恐れがある。
でもそれなりの重量だから安定性は大丈夫かな?

ベッド:181,490
机:55,190
アーム:17,600
合計:254,280

おおー、マットレス追加しても30万くらいで理想のゲーム環境が手に入るのか!
こりゃちょっと本気で考えて見ますか。
もう少し検討を重ねて、年末くらいまでまだ欲しかったら購入してみよう!

2015年10月11日日曜日

ゲームプレイキャラの性別問題

最近はまたプレイするゲームが無い。
ちょっと気になっているのはTree of saivorかな。だがサービス開始までまだ遠い。
とりあえずメタルギアソリッド5買ったはいいけど、PC版なのでオンラインできず。


さて、ゲームをプレイするときにどちらの性別にしよう?
このときは選択基準が3パターンくらいある。

1.自分の分身なので、自分の性別と同じものを選択する。
2.男のケツを見るのは嫌だ。女を選択する。
3.何かのキャラクターに似せるためそのキャラと同じ性別にする。

今までの経験からすると大体このパターン。
女性の場合は他にもあるかもね。

オンラインゲームが出始めた当初は、ほぼ1が全体を占めていた。
仮に中身男が女キャラを選択しようものならば、気持ち悪い。とか、そんな雰囲気があった。
だが、月日が流れ、最近では2の男のケツを長時間眺めるとかホモなの?女のケツみてるほうがいいわwwみたいな考えが登場することになった。
あとは男性キャラよりも女性キャラのほうがコスチュームのデザインが優秀などの理由も挙げられている。

だが私はそれらはすべて言い訳と考えている。
適当な理由つけて女キャラで遊びてーんだろ?この変態野郎が!
小学生のときに見た小太りの男子上級生がりかちゃん人形で遊んでいるのを見たときと同じような気持ち悪い!という感覚だ。
だがそれは昔の話。

私も大人になり、今の考えではどんな理由にせよ好きな性別キャラで遊んだらいいじゃないか。
そもそもリアルなんて関係ないし、ゲームの中ではゲームキャラとして付き合えばいい。
という結論に至っている。

それでも私は特に理由が無い限りは男性キャラを選択している。
最近では分身というよりは、ロールプレイするためのキャラにしている。



だがしかし!
私は沢山ゲームでキャラをつくってきたが、PSO2では初めて女性キャラを作成した。
そして「かわいいから」という理由でチームを誘われたことがある。
同じように、女性であることを理由にギルドなどへ誘われたことがあるという事例は多数報告されている。
たしかに、あえて気持ち悪いデブキャラを作っているプレイヤーよりも、普通のプレイヤー、あるいはかわいいプレイヤーを誘いたくなる気持ちは理解できる。

これが新しい問題を生み出そうとしている。
いや、既に問題化しているかもしれない。
それは、もう女性キャラばっかりだから、わざわざ男キャラを誘うよりも女性キャラのほうがいいでしょ?
という考えが広まることにより、男性キャラのコミュニケーションの機会が減ってしまうかもしれないということ。
最終的には男性キャラは虐げられてしまうという存在に・・・。


そんな理由で女性キャラしか選択できなくなるなんて嫌だな。



ToSはどっちにしようかな。
海賊があるみたいだから、また海賊ロールプレイなんてやろうと考えているけど。
そうなるとヒゲが欲しいんだけど・・・なさそうだなぁ。

2015年4月6日月曜日

オンラインゲームの日々

黒い砂漠のプレオープンに当選したぞ!
というわけで早速クライアントをDLしてログインしてみる。

想像していたよりも綺麗な世界ではなかった。
だがこれはまだプレオープンだからテクスチャとかちゃんとしていないだけだと思われる。

キャラメイクは毎回数時間かけてがんばるので、今回も楽しみである。
早速残念な箇所を発見した。
ヒゲがただの色だけというのがイマイチ。
ボリュームたっぷりのヒゲが好みなので、この時点で男キャラ作成に戸惑いが生じる。

仕方ないく、基本的に遠距離職をやりたいという理由でレンジャーを選択してキャラメイクをすることにした。
今のゲームは髪型も長さとか微調整できるらしい。
すげーや。


だがやけにスタイル抜群のモデル体系しか作成することができず。
顔もいつもの韓国ゲームの印象だ。
好みじゃない。


キャラメイクは自由度が高いというよりは、めちゃくちゃ複雑なだけという印象。
自由度って意味ではPSO2のが高いね。
左右対称ではない顔もつくれてしまうので、ちゃんと左右対称にキャラメイクするのも一苦労。

というか、やっぱりスタイル抜群のお姉さまキャラしか作成できない。
好みのキャラが作れないのですごいイマイチだ。


仕方ないので適当な戦士キャラつくってログイン。
やぱり最初は面倒なチュートリアルのお使いクエストから始まるらしい。
いい加減、ちょっとずつ覚えさせてスキル取得していくよりも、最初っからある程度のことできるようにならないものかね。
スカイリムのModみたいに、世界のどこかにいきなり放り出されるほうが好みだ。

とにかくチュートリアルがだるくてログアウト。
キャラも好みのを作成できないので、愛着も持てず。

今はPSO2のモチベーションがあがっているので、しばらくPSO2やってようっと。

2014年11月20日木曜日

祝!アサシンクリードユニティ発売!

アサシンクリードユニティがとうとう発売された。
発売日であせって購入したのはオンライン要素に期待していたためだ。

早速プレイしてオンライン要素を楽しんでみる。
装備とか種類が沢山あって、おまけに強化もできるみたいだ。
残念なのはキャラクターが同じ人物がベースということ。
それでも十分か。

肝心のコンテンツの内容は、マルチプレイで護衛とかターゲットの暗殺とかをするみたい。
楽しみにステルスプレイをしようとしていたのだが、期待とは異なった。
他のプレイヤーが全力疾走でターゲットへ突撃。
ステルスとか関係ない。
とにかく見つかろうが関係なしに敵をバッタバッタとやっつける無双ゲーみたいになってしまっている。

うーん。なんか違う。
たった一度のマルチプレイで評価してしまうのはあまりにも早計だが、
ステルスで華麗に暗殺するメリットがない気がする。
それこそ見つかったら絶望的なくらいの難易度じゃないとね。

どうしよ。
こんな感じならあせってマルチプレイしなくてもいいかな。
のんびりと積みゲーでよかったかもしれない。

PSO2でキャラクリでもすっかな。

2014年11月3日月曜日

暇な日々 アサシンクリードユニティ待ち

面白いMMO探しは不発だ。
グラフィックが気に入らないけど、もしかしたら面白いかもしれないと思ってハンターヒーローをやってみたが、ごり押しゲーでちょーつまらなかった。
まだモンハンのほうがマシ。
まぁ、序盤だからかもしれないが。

ウィザードリィオンラインをやってみようとしたけど、ボーナスが良い数値でなくて冒険を始めることができなかった。
このゲームは以前に手を出したことがあったけど、装備は課金しまくらないといけないので危険を感じて辞めた記憶がある。
前回はBP56とかBP52くらいでていたので、同じくらいでたら運命だと決めてプレイするつもりだったけど、数日ほど粘ってでたのは最高で45とイマイチ。
縁が無かったらしい。
どうせ課金地獄になるのだろうし、早々と引いたほうが無難だ。

仕方が無いので、積んでいたゲームを消化することにした。
どうやら近々アサシンクリードの新作が始まるらしい。
このままやることがなければ、次回作までプレイすることにしよう。



アサシンクリード4といえば、ステルスアクションとは別に、海上戦が魅力だ。
私自身もArcheAgeですっかり海賊が好きになったので、海賊として海を自由に航海できるのは非常に楽しかった。
この波が上下にうごいている状態でMMOなんてできたら最高なんだけどな。まぁ、あと10年は無理だろう。

海上戦には非常に期待していた。
だがこの期待は裏切られることになる。

最初、海に伝説の船というアイコンがあったからいってみたが、何もおきなかった。
ストーリーがしばらく進んでからいってみたら、伝説の船が登場した。
おそらく、ある程度進まないと登場しないのだろう。
とりあえず、4箇所ある伝説の船を全て攻略する。
それが終わって、船を最大まで強化などをした。
その時にはもう、その辺の戦艦などと戦ってもダメージなんてほとんど受けない。
臼砲でたまに被弾して少し削られる程度だ。
側砲の一斉射撃をして精密射撃を連打。それを3回くらいすると撃沈できる。

既に敵がいなくなってしまったので、ネットで調べてみたけど伝説の船が一番強いらしい。
え。船をちゃんと強化するまえに倒したんだけど?
その次が海賊ハンターの戦艦らしい。
え。ちょー弱いんだけど?
ちょっと難易度が低すぎてイマイチ。
まじめにやろうとしたら、未強化で伝説の船を攻略とかのやりこみになるのかな。
まぁ、そこまでやる気はないが。

ストーリーの途中で一度だけ使うことができる戦艦が非常に強力だった。
ジャックドーもそこまで強化できると思っていたのに、それもできずにイマイチ。

まぁ、難易度が低かったこと意外は良かったかな。




ともあれ、アサシンクリードがオンラインになったら最高なんだけどな。
別にアサシンクリードじゃなくてもいいんだけど、このゲームくらいのグラフィックで、
海はちゃんと波で上下していたら最高。
オンラインゲームはFF14だと海は平ら。話にならない。
ArcheAgeは波こそたってはいるが、海が穏やか過ぎる。
ベースは平らなんだけど、表面は波が立って海っぽくしている感じ。
アサシンクリード4みたいにもっと上下する海が登場するMMOは登場するのはいつになるのか。
あと50年後か100年後に生まれたかったな。


海といえば、こんなゲームを発見した。

World of Warships

こんな感じのゲームで以前、ネイビーフィールドをプレイしたことがあったが、あれはそこそこ面白かった。
もしかすると次はこれに手を出すかもしれない。


それまでアサシンクリードユニティをプレイして待つことにしよう。
オンライン要素あるから期待はしているのだけど、
どうぜフランス革命を舞台にした貴族を倒すっていうステージが1つか2つあって、何度かプレイすると攻略法が確立されてマンネリ化。
そのうち同じマップばかりで飽きてくるっていうパターンなんだろうな。
せめて装備や服装などおしゃれ要素が充実しているといいのだけど。

あまりにも暇すぎて、自分でゲームつくっちゃうぞ計画が再びスタートしてしまいそうだ。

2014年10月8日水曜日

ひさびさのPSO2

オープンβテストぶりにファンタシースターオンライン2をプレイしてみた。
そうそう。
この時から遠距離アタッカーが正義だろ!なんて気がしてたんだった。
遠距離アタッカーの適正の高い女性キャストで作ったキャラが残っていた。



こんなに画像荒かったっけ?
当時はもうちょっと綺麗だった気がしたけど。
Vitaとかでもプレイできるようにいろいろと軽量化されたのかな。

ゲーム内容はまぁ、そこそこ面白い感じ。
でも敵を倒してレア掘りするゲームなのでそのうちエンドコンテンツをひたすら周るだけになったら飽きてしまいそう。

そして、これでもか!というくらい課金の押しがすごい。
しかも一つ一つかなりの金額だ。
武器強化もあるので、本気でやろうと思ったらものすごいリアルマネーを消費してしまいそうだ。

ロビーには体操着姿で赤いランドセルを背負った幼女が数名いた。
なぜプレイすることをやめたのか思い出した。
あまりのロリキャラ率で気持ち悪くなったんだった。
まぁ、それだけ女性キャラのキャラメイクは優秀なゲームってことなのかな。
そんな私も女性キャラを作成した唯一のゲームだ。

それにしても、スクリーンショット撮影しようにもカメラが思うように動かず。
頑張って作ったキャラを眺めることも難しいな。
ほんとこのキャラはお気に入り。
ゲームに本気になれないので使ってやれないのが悲しい限り。

とりあえず、ハマったらリアルマネー消費のリスクが大きい。
やるとしたらのんびりFF14でもやっていたほうがよさそうだ。

さて、週末はLOBAのαテストに参加できるのだろうか。

2014年10月5日日曜日

期待の新生?

新たな住処を求めてネットサーフィンをしていたらこんなのを発見した。

新作MOBA LORD of VERMILION ARENA


略してロバってところか。
しばらく前からMOBAっていうジャンル。マルチプレイヤーバトルアリーナ?ってのが人気がでているらしい。
たぶんAoEの内政とかが省略されてもっとカジュアルでアクションっぽくなっているイメージだろう。

私の理想はロールプレイができることだが、MMOであるFF14では満足できないので妥協するしかない。
と言うわけでαテストに応募した。

課金アイテムなどは月に一万超えるくらいならすぐに辞めよう。
でもFF14は良心的なお値段設定なので期待したいところ。
特に韓国産は揃いも揃って重課金すぎるので、その辺は国産に期待するしかない。

それまでのつなぎにファンタシースターオンライン2でも手を出してみようかな。

2014年9月30日火曜日

ネトゲ難民

早くもEVEに飽きが出始めてしまった。
やっぱりスキルトレーニングがダルすぎる。
仮に育ったとしても、今のペースじゃたっぷり遊びたくてもメンバーが集まらずに何もできないという状態になってしまう。
かといって、またモチベーションが上がることもあるかもしれないので、とりあえずスキルトレーニングは続けるとしよう。
やっぱりソロで運び屋はやってみたい。孤独だけど。


さて、最近プレイしたMMOを振り返る。

■ArcheAge
ArcheAgeは非常に面白かった。
今思い出しても楽しい思い出が沢山よみがえる。
やっぱり海賊としてロールプレイできたのはよかった。
ただし、仕様変更がきてしまって海賊業で稼ぐことができなくなってしまった。
そして装備強化が非常にマゾくて、続けても装備集めに時間がかかることになりそう。
本来遊びたい海賊業が2の次になってしまう。
十数万もつぎ込んでしまったが、サクッと引退した。


■ブレイド&ソウル
その後に手を出したのがブレイド&ソウルだ。
キャラメイクは非常にすばらしかった。
女性キャラはイマイチ上手く作れなかったけど、男性キャラが良い感じのを作成できた。
本気でプレイするつもりだったけど、武器強化がランダムボックスだった。
一定確率でハズレがあるというもの。
これはArcheAgeで痛い目にあったので早々に辞めたほうが良いと判断した。
コンテンツもスッカスカらしく、既に過疎っているらしい。


■FF14
次に手を出したのがFF14だ。
IDなどでDPSを頑張ってあげるというのは楽しかった。
ただし、高難易度コンテンツというのは、先人が作り出した攻略法をなぞるというもの。
それはキライじゃないが、型にはまった気がして嫌になることもある。
やらされている感が半端ない。
PvPもやったけど楽しくなかった。
まぁ、楽しむ余地はあるのでOKとして・・・。
便利機能であるPTマッチングがあるせいで、人とつながりを感じない。
せっかくLSなどに入ったはいいけど、チャットだけで直接会うこともなかった。
声をかければ一緒にIDいけるだろうが、冒険ってそういうのじゃないだろう。
いちいちチャットで連絡取るのも面倒くさいので、ひたすらIDで自動マッチングしてるだけな感じ。
何かが足りない。


うーん。
ArcheAgeが惜しかったなぁ。
私の性格上、UOもそうだったし、ArcheAgeもそうだったように、
ロールプレイできるゲームが一番はまっている。
やっぱり何でもできる系のゲームが一番好きだなぁ。

期待していたマビノギ2はいつの間にか開発が頓挫してるし。
ウルティマオンライン2も音信不通だし。
ロードス島戦記オンラインもぜんぜん情報来ないし。
TESオンラインは日本語化されないし。


面白いゲーム無いかなぁ・・・。

2014年9月5日金曜日

EVE日記 2014/9/5

EVEをプレイする上であせってはならない。
なぜならスキルトレーニングという、やる気ではどうにもならない壁がある。

ひとまずスキルをできるだけ早く成長できるように、高価なインプラントを挿せるためのスキル習得を目指す。
早速10日を超える時間が必要みたいだ。

2014年9月2日火曜日

EVEはじめました

しばらく更新が途絶えていた。
ArcheAgeは非常に面白かったが、海賊の仕様変更により引退。
FF14に手を出してみたが、やっぱりNPC相手に先人が作り出した攻略法をなぞるだけというのはそこそこ面白いが、いずれ飽きてしまうだろうな。
やはり私はロールプレイするのが大好きみたいだ。

なぜか無性にEVEがやりたくなったので再開してみた。
正直なところ、以前プレイしていたときも掘りくらいしかした記憶がないのでほとんど初心者同然だ。
どうせなら・・・ということで前回つくったキャラクターは使わないで新規でプレイすることにした。
INしてみると意外と日本人がまだプレイしているようで一安心した。

いまやりたいことは、運び屋、探索、PvPなどだ。

さて、のんびりと長期的に遊ぶとしよう。

2013年7月15日月曜日

予想以上に面白かったArcheAge

結局、週末はずっとプレイしてしまった。

予想通りに労働力は尽きてしまうので、この課金は必須だろう。
そして月額は1750円。
まぁ、多く見積もっても5000円程度じゃないのかなー?
面白いのだったらあまり金額にはこだわらないのだけれども、
気になるのが今後のサービスについてだ。

FF14は今後10年目指すとかいってるし、いい出来だったので間違いなく長期サービスは期待できると思う。
でもArcheAgeはどうだろうか。
韓国のゲーム業界はどうも3年くらいで回収して売り逃げるスタイルが基本だーなんてのを見たので不安だ。

あとサーバーはどうしようか。
プレイするときはどこも混雑していたので、一番空いているサーバーを選択した。
でも、今はまだ課金前だから人が全体的に多い。
これでサービスが始まったら間違いなく減少するのだけど、今の状態で人口の少ないサーバーは致命傷になりかねない。

うーむ。
今からでも他のサーバーにキャラつくりなおそうかなぁ?
でもまだ貿易船乗れるようにならないし・・・。

2013年6月15日土曜日

FF14 フェーズ3開始 キャラメイク

ようやくフェーズ3が始まった。

予想以上にサーバーの調子が悪いみたいだ。
そして、キャラメイクに相当時間をかけられると踏んでいたが、選択式でパターンが限られるためにすぐ終わってしまった。

とりあえず、エレゼンは双子?のNPCのように若いのはダメだった。
サイズを最小にしても、ヒューランよりもサイズが大きくなってしまう。
サイズさえ小さくなれば・・・。
せっかく命名規則にあわせた名前考えたのにT_T


仕方ないので、第二候補のハイランダー♂を作成してみる。
すると、期待していなかった長髪があった!
とりあえず、サイズ50の標準にしてログインしてみる。
すると、ルガディン♀がでかすぎた。
ハイランダー♂の頭が、ルガディン♀の胸くらいの位置。
頭1.5個分は身長が違う。

というか、でかいキャラが好きな人は、サイズも最大にする。
小さいキャラが好きな人は、サイズも最小にする。
そんなわけで、キャラの大小格差が激しいなー。

とりあえず、ハイランダー♂よりもでかいキャラが多くて悲しい。
だが、剣術士の装備が想像以上に似合っていたという嬉しい誤算もあった。

続いて、ララフェル♂を作成してみる。
想像通りのキャラができた。


結局、ハイランダー♂とララフェル♂どっちにしよう・・・というループが再開しただけだった。

2013年6月9日日曜日

FF14への淡い期待

エレゼンという種族は、我々ヒューランにとってみたら、首や手足が長い。
そのため違和感がある。
正直言えば、我々の知っている人体構造と明らかに異なり怖い、気持ち悪い。

ろくろ首
首長族
キモエレ

彼らは迫害をうけ、逃げるようにして居なくなった。
今ではエオルゼアで彼らを見るのは稀だ。

だが公式ブログでUPされた画像をみてみる。


あら珍しい・・・エレゼンだ。
あれ、首が長くないぞ?
ララフェル?ミコッテ?
違う。
紛れもなくエレゼンだ。
だが、これといって違和感は感じない。

身長スライダーの範囲が広がり、低身長を選択できるようになった。
その結果、首や手足の長さが普通のエレゼンが可能に・・・!

という期待。
どうかお願いします。m(_ _)m


FF14 巴術士の予想

FF14のことが気になって何も手が付かない。
そのせいで体重が減り始めてしまった。
FF14気になるダイエット。


それはさておき。
やってみたいジョブとして、召喚士と学者がある。
二つとも武器が本であることから、基本となるクラスはともに巴術士であると推測できる。

そして忘れてはならないのが、
旧FF14プレイヤー達は既に他の職をカンストしていたりすると、
新たに追加される巴術士しかプレイしたくないと考えられる。
そうなると、みんな巴術士やりたいのに、ゲームシステムは役割分担方式なので、ロールがかぶって争いにつながってしまうかもしれない。

そこで、開発は考えた。
巴術士の中でもいろんなロールを用意しよう。
たしか、レターライブでもそんなこといっていたような気がする。
ただし、どんなロールができるのかは発表されていない。

レターライブで、ヒーラーの追加を匂わせる発言があった。
おそらく学者はヒーラーだろう。(回復+補助と予想。本で殴ってもそこそこ強い(期待))
残されたロールはタンクやアタッカーで、おそらく召喚士はそうなるはず。

きっと巴術士を選んでおけば、いろんなロールでプレイできるはず・・・。



わかっている。
こんなことうだうだ書いていないで、E3を待てばいいということは。

2013年6月8日土曜日

遠すぎる14日

FF14のフェーズ3が始まる14日までSkyrimでなんとかなる。
そう思っていた。
何度もキャラチェンジしてSkyrimしているうちに飽き始めてしまった・・・。


仕方ないのでまた駄文を書き綴る。
でも毎回UPしていたらひどいことになるので、UPするのは我慢して書いては消しての繰り返し。
UPしていたらきっと我慢できなかったときだろう。


今週は何をしたらいいんだ・・・orz

どの種族でプレイしよう?
どのジョブでプレイしよう?
というのは実際に試してから答えを出すという結論が出ている。

ひとつ気づいたのは、
ハイランダー♂は戦士とか前衛系というイメージ、黒魔道士だって似合うので選択肢が多い・・・と思いきや。
前衛は戦士以外はあんまり似合わなそうだし、
黒魔道士は似合うといってもフードつきローブ限定。
でも黒魔道士はとんがり帽子だから・・・黒魔道士すら似合わない可能性もある。

ララフェル♂は前衛はさっぱり似合わない。
選択肢少ないな・・・と思いきや。
黒魔道士に召喚士に学者が似合いそうとイメージを持った。
ヒーラーは白魔道士はやりたくないけど、学者ならやってもいい。

最初はハイランダーにくらべるとララフェルは選択肢が少ないと思っていたのだけど、
実際に選択肢をカウントしてみたらララフェルのほうが多かったという事実。
これは大きい。

スカイリムでノルドプレイの影響でハイランダーのやる気が上昇していたのだけども、
ララフェルの学者脳内プレイでララフェルのやる気が上がってきている。

召喚士と学者は武器がともに本なので、もしかしたら武器を使いまわせるかもしれない。
しかも、召喚士はいろんなタイプの召喚があるので、いろんなロールができるかもしれない。
いろいろと期待が持てる。

現時点ではララフェル優勢だが・・・。
実際にプレイしてみて、このジョブが合っているか見極める必要がある。


いろいろ考えて、フェーズ3で確かめよう・・・!
という繰り返し。
なんてかわいそう。

この苦行はまだ終わらない。


仮にハイランダーで戦士をプレイするとしたら。
ロールはタンクだ。
同じタンクはナイトがいる。
ナイトは単体相手に力を発揮しそうなイメージ。
戦士は集団相手に攻撃でヘイトを稼ぐイメージ。
特性が違うのはいいが、絶対にどちらが良いかという明確な優劣がつく気がする。
想像では戦士はタンクでありながら火力もあるから雑魚殲滅は優秀。
でも、ボス相手にはナイトのほうが固いから安定する。みたいな。
ボス攻略に呼ばれない戦士悲しいというリスクがある・・・かもしれない。
もし自分がタンク以外だったら、欲しいほうを呼べばいい。

その点、アタッカーの優劣なんてたいしたことない。
複数人のPTになれば、アタッカーが一人だけなんてことはないし、数人は居るだろう。
なんかDPS低いな・・・と思われても、誰が犯人かはすぐにはわからないし、私ならそんなのいちいち気にしない。
ただし、PTにおける責任が少ないことから、アタッカーを希望する人は大勢居る。
PTを探すのに苦労するかもしれない。
それにタンクの腕前で効率が雲泥の差となることも十分想像できる。

もし自分がタンクだったら常に最高効率。
自分がアタッカーだったらタンク募集の度にムラがでる。
でも、FC内で優秀なタンクがいたら、めっちゃ楽できるかもしれない。

楽ができる→眠くなる
責任がある→やりがいがある
一長一短だなー。

でも・・・召喚士のロールは?
もしかすると・・・召喚士は召喚獣によってはどんなロールもこなせる・・・とか!
十分ありうる。
その日、その日にやりたいロールを選択する。
今日はタンク、今日はアタッカー、今日はヒーラーという具合に。
その中で自分にあったのを掘り下げていけばいい。
これはなんかすごそうだな。

結局召喚士の情報もまだ公開されていないので、待つしかない。
遠い・・・orz

2013年5月26日日曜日

ロールプレイへの道

私は比較的ロールプレイにウェイトを置いているプレイヤーだ。
だが注意してほしいのは、RPGをプレイしている人がだれもがそうではないということだ。

リネージュ2をプレイしていたときに、知り合いにべジータのような口調で話している人がいた。
俺様が~~と、なかなか一緒に居るのも苦しくなってしまうほどだ。
その口調で何か質問された人がいたのだけども、
「その物言いやめて。」
と、ずっと話が進まなかった。
マビノギで私も、貴族としてロールプレイしたことがあり、周りを見下したような発言を多用したこともあった。
ネタだとすぐにわかるように話していたのでトラブルにはならなかった。
だが一部にはそれに拒否反応を示す人がいた。
「その物言いやめて。」
と、偶然にも同じ理由で一切の会話を拒絶された。
他にも、ウルティマオンラインで、対人エリアに珍しく一般プレイヤーが歩いているのに声をかけたら、その人はすごいRPっぷりで、語尾が~~だべか?とか、田舎の木こりとしてプレイしている人に遭遇した。
私はそいつにいってやった。
「その物言いやめて。」※これは冗談です

これは特別な例だが、アーマード・コアVで1on1で対戦のときにもあった。
開幕直後に、「いまから設定を説明します。」と伝えてくると、
~~年ぶりに再開した生き別れになった兄妹。でも敵同士で~~とあまりにも痛い設定だった。
「お兄ちゃん。ごめんね。」と相手は続けていたが、私は妙にさめていたので相手が話し終わる前に撃破しておいた。


何が言いたいかというと、ロールプレイするのは勝手だが、現実はそれに対して寛容ではないということだ。
特に語尾が特徴的だったりすると、彼らは会話することすら許さない。
つまり、RPをしつつ、快適にゲームをするためにはそれを許容する人が必要となる。
だが、RP鯖なんてものはないので、ある程度一般的なプレイヤーにも受け入れられるようなプレイをする必要がある。

それで私が生み出したのは、ゲームは普通にプレイして、ブログ上でRPをするという作戦。
これ最強。



さて、前置きは終了。
今日のテーマはキャラクターネームである。

実は、FF14は世界観にあわせた命名ルールというものがあるらしい。
RPを重視する私としては無視できない要素だ。
気になる種族のものを抜粋してみた。

■ハイランダー♂
ハイランダーの個人名は、中世ヨーロッパのゲルマン人やノルマン人が使っていた名前に似ています。
そして、苗字は戦争を好むハイランダーだけに、戦いで得た称号や異名を好んで用いています。
したがって、「激しい」苗字が多いのです。

例)エーテルウォルド(Aethlwold Hunter) 苗字の意味=狩人
例)フンフリッド(Hunfrid Longblade) 苗字の意味=長い刃
例)レウェンハート(Lewenhart Boarsblood) 苗字の意味=猪の血

■ララフェル♂(デューンフォーク)
規則1) AAB‐CCBというパターンで韻を踏む
規則2) AとCの部分は、母音で韻を踏んでも踏まなくてもいい
規則3) AとCは、それぞれ1音節。Bは2音節

例)ジャジャリク・ナナリク(AとCが同じ母音で韻を踏んでいる)
例)モモメナ・ロロメナ(AとCが同じ母音で韻を踏んでいる)
例)ヌヌルパ・タタルパ(AとCが異なる母音で韻を踏んでいない)
例)ファファジョニ・ククジョニ(AとCが異なる母音で韻を踏んでいない)
例)ロロリト・ナナリト(AとCが異なる母音で韻を踏んでいない)


ハイランダー♂の場合は非常にシンプルだ。
つけようと思っていたキャラ名に、なにか戦士っぽいものでもつければそれですむ。
問題なのはララフェル♂だ。
プレーンフォークは比較的ルールがゆるいが、デューンフォークの規則3が厳しい。

1音節って、限りがあるわけで。
50種類+くらいかな。
パパサン・ママサンとかどうかな?
冗談は置いておいて、これくらいのしか浮かばない。
正直なところ、何度か考えたけどよさげな名前が浮かばない。

どうやらFF14 キャラクターネーム・ジェネレーターというのがあるようなので、
このWebサービスつかって適当に名前生成して良いやつがあったら採用しようかな。(・x・)

ララ○○とか、ロロ○○とか、響きがいい感じのはかぶっちゃいそう。
それを上手いこと回避して、カカシ・○○シとかどうよ!
って思っていたけど、これも規則3に反しているのでNG
プレーンフォークだったらOKなんだけどね。

うーんうーん。
デューンフォークの命名ルール厳しいですorz

いいのが思い浮かばなかったらまいっちゃうなー。

フェーズ3はまだなの?

また禁断症状はおさまり、skyrimが何とかしてくれる。
意外とコンソール使うといろいろ遊べることが多いことに気が付いた。
ずっとやりたかった超大男プレイも、コンソールでキャラの大きさを1.1倍にしたりとか。
あげるのが面倒なスキルもさくっとあげてみたりとか。
今のお気に入りキャラは弓メインの黒猫カジート。


両手武器を振り回すのも面白いけど、強攻撃しつつひたすらごり押すだけ。
相手が強いと、回復ポーション使いながら武器を振り回すだけ。
イマイチ操作していて面白くない。
でも、弓なら物陰に隠れながら攻撃したり、遠い敵に上手いこと命中すると達成感があってよい。
魔法は、猫背で魔法撃つのを改善するMODを入れて見た目はいい感じになったけど、
マジカの消費がひどくてあんまり魔法でごり押しできない。
マジカを気にせずに高等魔法を連打できるようになれば面白くなるかも?
でも、敵によっては火が聞かなかったりと、使い分けないといけなくなりそうだ。
そうなると魔法切り替えでいちいち戦闘が中断されてしまう。
やっぱり弓が一番面白いのかも。


さて・・・、FF14ではどうなるのだろうか。
考える前にフェーズ3でプレイしつつ決めればよいというのが答え。
でもちょっと考えてみよう。

検討するのは、戦士と黒魔道士どっちにするか。

やっぱり、大前提として操作していて楽しいというのは大切だ。
アクションゲームならどの職でもプレイしていて面白いだろう。
だが、FF14はRPGだ。
場合によっては定期的にスキル押して・・・という退屈なものになるかもしれない。

だが戦士はタンクなので、PTを先導したりとPTリーダーのような振る舞いが求められる。
リネ2のときもそうだったが、責任が重い分、便りにもされたりするのでいろいろとやりがいがある。

黒魔道士はどうだろうか。
DPSを突き詰めていくことになるのだろうけど、PTでは競争率高そうだなー。


へっへ。
相変わらずの駄文だな。
早くフェーズ3はじまってほしい。orz



2013年5月24日金曜日

祝!FF14発売日決定!

FF14の発売日が8月27日に決定した。
今回は、早期予約特典であるアーリーアクセス権が目玉となる。
アーリーアクセス権とは、発売日の数日前からログインできる特権。
3~5日ほどを想定しているらしい。
他にもインゲームアイテムなどもあるみたいだが、それはどうでもいい。
あと30日無料権もついているので、金額を1,344円ほど安く考えることができる。


ゲーム自体はPS3版とPC版があって、価格はPS3版のほうが安い。
そして、実はアカウント管理は同じみたいなので、安いPS3版を購入してPCでプレイするなんてこともできるらしい。
でも、勘違いがあるかもしれないので、PC版にしておく。


私はCEアカウントのノンレガシーである。
CEアカなので、インゲームアイテムは入手可能だ。
そしてCEの物理アイテムの特典は不要。
問題はアーリーアクセス権が必要かどうか。

今回、購入を検討するのはFF14の予約特典つきPC版だ。
価格はおよそ4,000円。
30日無料権を考慮すれば2,600円くらい。
つまり、私にとってはアーリーアクセス権に2,600円のお金を払うかどうかということだ。

とりあえず、オンラインストアでFF14をポチっとしておく。
購入してから考えることにした。



さて、どうしよう。
発売日の8月27日は、火曜日だ。
3~5日前となると、土日が入っている。
これは大きい。
土日はどっぷりとプレイすることができる。
しかも、夏なので、上手いこと夏季休暇を取得することができれば・・・!
9日間もFF14漬けが可能になるかもしれない!

だがまだβテストをプレイしてもいない。
もし好みのゲームじゃなかったらどうしよう・・・?

それに、たったの3~5日のために2,600円とはいかがなものか。
プレイすることになれば、何年もの長い期間となる。
そのうちのたったの3~5日だ。
序盤の差なんていくらでも覆る。
それに、序盤はまだ人口が少なくてPT組にくかったり、経済が発展していないので、必ずしもお得とは限らない。
それに、ログインオンラインというのも十分考えられる。

だが、いまやっているゲームがないので、FF14待ちの状態だ。
発売日まえの土日で、悶々とした時間を過ごすことを考えると、あの時ポチッとしておくべきだったと後悔するかもしれない。
それを考えれば2,600円なんて安いものだ。

それに、早期予約特典は、数に限りがあるようだ。
予約しようかためらっているうちに、アーリーアクセス権がなくなっているかもしれない。

うむむ・・・どうしよう。
だれか・・・私に勇気を!

そんな時、メールボックスに一通のメールが届いているのに気づいた。
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[スクウェア・エニックス e-STORE] ご注文完了のお知らせ‏

このたびは、スクウェア・エニックス e-STOREをご利用いただき、ありがとう
ございます。下記のとおり、ご注文を受け付けました。
【 商 品 名 】:(PC)ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア【早期購入特典付き】



やはり私の頭はどうにかなってしまったようだ。

2013年5月4日土曜日

哀れな暇人の妄想

うそだろ・・・。
自分でも信じがたいことがおきている。
GWだというのに予定がないどころか、やるゲームもない超暇人だ。
まさかFF14の妄想だけでGW後半に突入しているだなんて・・・。


相変わらず、ハイランダー♂&戦士とララフェル♂&黒魔道士のどちらをやろうと考えている。

ひとつ思い出したことがある。
斧は命中率が低いんだった。
思い出したけど、旧FF14をプレイしていたときも斧術士の攻撃がミス連続で、同LVのモンスター相手に瀕死になることがたびたびあった。
あれには相当いらいらした記憶がある。

思ってみれば、今までプレイしたゲームって戦士の命中率って高かったような。
リネ2はほぼ必中だったし、
skyrimも必中。
ダークソウルも必中。

だがFF14ではそうではない。
また攻撃が当たらずにいらいらしたくないなー。
そんなわけで黒魔道士をやる理由を集め始めていた。

FF14の命中事情を検索してみたらいろいろHITした。
なにも斧だけじゃなくて、他の武器や魔法も命中率低いみたいだ。
あんまり運要素強いのは好きじゃないなー(・x・)

UOでもそうだったけど、武器の命中率が35%とかその程度。
3~5回くらい攻撃当たれば倒せるけど、敵は回復をする。
なので、回復される前に押し切る必要がある。
そのためにはどんなプレイヤースキルを発揮するのかっていうと、
そんなものは一切必要なく運で攻撃を当てるのみ。
命中率35%程度がひたすら連続で命中するのを粘るっていう運ゲー。

FF14のPvPが心配になってきた・・・。
命中率にクリティカル率とあんまり運要素高くないほうがいいなー。

リネ2での出来事も思い出した。
リネ2の魔法のクリティカルはダメージが3倍だ。
魔法クリを食らったらほぼ即死だった。
というかそもそも3~5発くらいで死んでしまうので私は無力だったけども。
戦争とかでもただ足止めするための肉壁だったから、あまりPvPは面白くなかったかも。
敵対勢力が狩りをしているところを襲撃するPKは面白かったけど。

さてさて、答えはでている。
あーだこーだ考えても無駄で、βテストのときに確かめればいい。
今日の時点ではララフェル&黒魔道士でプレイしたい気分。


最近の投稿をみると、FF14が楽しみすぎて頭がどうにかなってしまったようだ。

2013年4月29日月曜日

オンラインゲームのキャラに悩む

βテストのフェーズ3が6月上旬だと・・・!
参加できるタイミングが今の時期くらいをターゲットにしていたので、既にやるゲームがない。
シムシティもオンライン要素貧弱だし・・・。
仕方がないので、暇をもてあました人間の遊びをしている。
室内でうろうろしたり、ダンスしてみたり、ネットサーフィン、自宅の中に不審者がいる!!と思ったら鏡に映った自分だったり。
ブログの記事を書くのもその一環だ。


さて。
既にFF14でプレイするキャラは決まっていた。
だが、迷いが生じてしまった。


公式の種族紹介のページで、画面の下のほうにスクロールしたらイメージスクリーンショットがあったことに気がついた。
いろいろ見てみたが、ララフェルが可愛い!!
ずっとハイランダー♂でプレイするつもりだったのだけど、迷ってきてしまった。

オンラインゲームのキャラ作成については、いくつかパターンが存在する。
※完全に主観です。たぶん間違っています。

1.自分の分身タイプ
まさしく自分の分身をゲームキャラクターとして作成する。

2.俺の嫁タイプ
自分好みの異性を作成する。

3.キャラクター作成タイプ
ゲームやアニメに登場したキャラクターを作成する。
ネタキャラなどもこれに含む。

1の自分の分身なんて、おそらく古くから存在しているキャラ作成概念で、誰もが根底に持っていると思われる。
昔はこれが標準だったが最近では変わってきている気がする。
それが2の俺の嫁タイプだ。
昔はネカマとか言われて、男が女キャラやるのはどうなのかという声が強かった気がする。
でも彼らの言い訳も変化してきて、最近では「男のケツなんかみたくない」とか言っているみたいだ。
確かに同意する。
さらに批判されようものなら、「男が男のキャラとかゲイなの?」と行き過ぎた議論に及ぶこともある。
思ってみれば、私のリアルで知っているオンラインゲームやっている人は、4/5は女キャラをプレイしている。
ゲーム内でも見て取れるように、男が女性キャラでプレイする人口は年々増加傾向にあるようだ。

そんな私はずっと男キャラでプレイしてきた。
別にゲイじゃねーし。ということで、PSO2で女性キャラを作成したことがある。
最初は自分の作成したキャラを見て楽しんでいた。
ふと気がつくと、周りのキャラがみんなロリ幼女だということに気がついた。
キャラの向こう側で、いわゆるオタクの人たちがゲームをプレイしてのだろうかと想像してしまった。
それはまるで、小学生のときにみた年上のキモデブお兄さんが、リカちゃん人形をかかえて如何わしいことをしていた光景に似ていた。

うっは、ちょー気持ち悪いいっ!

他人はどうでもいいが、自分があのときのキモデブお兄さんと同じことをしていたような気がして嫌な気持ちになってしまった。
女性を眺めるのは良いが、そのキャラを着せ替えしたり、しゃべらせたりするというのは個人的にNGみたいだ。


話は脱線してしまった。

私のキャラ作成方針は完全にロールプレイキャラになる。
だから3のキャラクター作成タイプに該当する。
でも、ずっと自分とかけ離れたキャラを演じ続けるのは大変だから、自分と似たようなキャラクターを作成する。
つまり、1と3を足して2で割った感じになる。

昔から騎士が好きだったし、昔やったMMOもナイトでタンクやっていたので、ずっとナイトキャラを作っていた。
(リネ2で「やっと上手いタンクに出会えた!」と言われたのを糧に今も生きています。)
ダークソウルだって素性は騎士を選んだし。
でも気がついたら、私自身に信仰心はまったく存在していないので、戦士のほうに近いんじゃないかなー。
FF14ではタンクは盾だけじゃなくて戦士もできるみたいだ。
そう考えているうちに、FF14ではハイランダーで戦士をやろう!と考えていた。
でもララフェルを眺めていたら可愛いんだ、これが。

というわけで、ハイランダーとララフェルどっちにしよう?

ハイランダーと戦士はイメージがぴったり合う。
でもララフェルと戦士は・・・うーん。
黒でDPS追求するってのもありかも?
でも人がやりたがらないタンクを、人任せにしちゃうとPT組むの大変な気がする。
自分がタンクでPT募集すれば、自分のPスキル認めてくれる人ならすぐに参加してくれるしー。

思ってみれば、旧FF14ではハイランダーで初めて、飽きてララフェルにした。
でもこれじゃない感がでてきてハイランダーに戻して飽きてやめた。
という感じだった。

無難にハイランダーやっていればいいのだけど。
でもララフェルも捨てがたい・・・。

GW中はこれをずっと考えるか・・・。
でもこの悶々とした状態が6月まで続くのかorz
せめてキャラ作成だけでもさせてほしいなー。