2014年10月19日日曜日

POS2 キャス子のキャラクリで遊ぶ

例のゲームのαテストに落ちたので、心置きなくPSO2で遊ぶ。
前回から背中が寂しい感じだったので、髪の毛をボリュームあるものに変更してみた。
同時に、耳のアクセサリーも大きいものに変更。

ポニーテールも捨てがたかったけど、少しボリュームがありすぎるかな。
頭のサイズと同じ太さはちょっと太すぎるな。
個人的にはもうちょっと細めのポニーがよかった。

こういったアクセサリーは検索するのが大変。
ロングとか、ポニーというキーワードで検索しているから、きっと他のヘアースタイルなどを見つけられていないのだろうな。

早いこと永住できそうなゲームにめぐり合いたいところ。
引き続きキャラメイクで時間をつぶすことになりそうだ。

2014年10月15日水曜日

PSO2の遊び方を理解

PSO2に順調にハマりつつある。
ガンナーが非常に面白いのと、バウンサーも動画をみたらこれまた面白そうだ。
まだまだ楽しむ要素は沢山ある。

そしてキャラメイクもPSO2の魅力の一つである。
最初はどのパーツも高価で、しかももうスクラッチで入手できないかと思ったけど、
普通に現行のスクラッチをして、そのアイテムを売却すれば手に入れることができた。
なんだかダンスを売却したら18Mとかしてびっくりだ。

そんなわけでキャラメイク。
最初はわりとかっこいい路線を歩んでいたけど、可愛い路線にシフトし始めている。

背中が少し寂しいので、翼のアクセサリーでもつけようかと思ったけど、キャラクターが小さめなので、アクセサリーがすこし大きすぎるのでイマイチだった。

ちなみに、キャストの瞳も変更できるみたいだ。
早速よさそうな瞳を購入してみる。
今回のスクラッチでは「縦長瞳B 大」っていうのがあるけど、少し上目遣いすぎる。

左が縦長瞳、右が縦長瞳B

どちらも微妙に焦点があっていないけど、これはマネキンとかに使われる技法なのかな?
お客さんから目が合うと嫌だーっていうクレームから、マネキンの瞳の焦点を微妙にずらすというやつ。

ネットを検索してみると、縦長瞳Bのほうは上目遣いすぎて評価はイマイチのようだ。
ただし、Bのほうが瞳のハイライトが綺麗なので捨てがたい。
外に出てみて確認すると、キャラメイク画面よりもちょっと良い感じに見える。

ちなみに一番重要なのがカットインの映像。
これは決定的に差が生じた。
縦長瞳Bのほうがハイライトが綺麗だ。

というわけで私は縦長瞳Bのほうを使おうかな。
さーて・・・次はヘアースタイルも今以上のものがあるか探してみようかな。

ふ。気がついたらPSO2をすっかり楽しんでいるようだ。


2014年10月11日土曜日

POS2おもろい!

どうせ速攻であきるんだろうし、それだったらプレイするだけ無駄なんだろうな。
でもあまりにも暇なのでちょいちょいプレイすることにした。

どうやら新しいクラスが追加されているらしい。
私は射撃系なのでガンナーをプレイしてみた。

最初はチョー弱い職業かと思ったけど、武器パレットボタンで回避ができるらしい。
そんなわけで敵の攻撃を回避しまくって攻撃しまくるのがチョー楽しい!!
気がついたら課金していた。

せっかくなのでオシャレ装備をGETしようと思ったけど、
課金すれば手に入るってものでもないようだ。
下の絵のような装備にしたいけど入手できるのだろうか。ボディはもうちょっと露出を抑えた感じにしよう。










2014年10月8日水曜日

ひさびさのPSO2

オープンβテストぶりにファンタシースターオンライン2をプレイしてみた。
そうそう。
この時から遠距離アタッカーが正義だろ!なんて気がしてたんだった。
遠距離アタッカーの適正の高い女性キャストで作ったキャラが残っていた。



こんなに画像荒かったっけ?
当時はもうちょっと綺麗だった気がしたけど。
Vitaとかでもプレイできるようにいろいろと軽量化されたのかな。

ゲーム内容はまぁ、そこそこ面白い感じ。
でも敵を倒してレア掘りするゲームなのでそのうちエンドコンテンツをひたすら周るだけになったら飽きてしまいそう。

そして、これでもか!というくらい課金の押しがすごい。
しかも一つ一つかなりの金額だ。
武器強化もあるので、本気でやろうと思ったらものすごいリアルマネーを消費してしまいそうだ。

ロビーには体操着姿で赤いランドセルを背負った幼女が数名いた。
なぜプレイすることをやめたのか思い出した。
あまりのロリキャラ率で気持ち悪くなったんだった。
まぁ、それだけ女性キャラのキャラメイクは優秀なゲームってことなのかな。
そんな私も女性キャラを作成した唯一のゲームだ。

それにしても、スクリーンショット撮影しようにもカメラが思うように動かず。
頑張って作ったキャラを眺めることも難しいな。
ほんとこのキャラはお気に入り。
ゲームに本気になれないので使ってやれないのが悲しい限り。

とりあえず、ハマったらリアルマネー消費のリスクが大きい。
やるとしたらのんびりFF14でもやっていたほうがよさそうだ。

さて、週末はLOBAのαテストに参加できるのだろうか。

2014年10月5日日曜日

期待の新生?

新たな住処を求めてネットサーフィンをしていたらこんなのを発見した。

新作MOBA LORD of VERMILION ARENA


略してロバってところか。
しばらく前からMOBAっていうジャンル。マルチプレイヤーバトルアリーナ?ってのが人気がでているらしい。
たぶんAoEの内政とかが省略されてもっとカジュアルでアクションっぽくなっているイメージだろう。

私の理想はロールプレイができることだが、MMOであるFF14では満足できないので妥協するしかない。
と言うわけでαテストに応募した。

課金アイテムなどは月に一万超えるくらいならすぐに辞めよう。
でもFF14は良心的なお値段設定なので期待したいところ。
特に韓国産は揃いも揃って重課金すぎるので、その辺は国産に期待するしかない。

それまでのつなぎにファンタシースターオンライン2でも手を出してみようかな。

2014年9月30日火曜日

ネトゲ難民

早くもEVEに飽きが出始めてしまった。
やっぱりスキルトレーニングがダルすぎる。
仮に育ったとしても、今のペースじゃたっぷり遊びたくてもメンバーが集まらずに何もできないという状態になってしまう。
かといって、またモチベーションが上がることもあるかもしれないので、とりあえずスキルトレーニングは続けるとしよう。
やっぱりソロで運び屋はやってみたい。孤独だけど。


さて、最近プレイしたMMOを振り返る。

■ArcheAge
ArcheAgeは非常に面白かった。
今思い出しても楽しい思い出が沢山よみがえる。
やっぱり海賊としてロールプレイできたのはよかった。
ただし、仕様変更がきてしまって海賊業で稼ぐことができなくなってしまった。
そして装備強化が非常にマゾくて、続けても装備集めに時間がかかることになりそう。
本来遊びたい海賊業が2の次になってしまう。
十数万もつぎ込んでしまったが、サクッと引退した。


■ブレイド&ソウル
その後に手を出したのがブレイド&ソウルだ。
キャラメイクは非常にすばらしかった。
女性キャラはイマイチ上手く作れなかったけど、男性キャラが良い感じのを作成できた。
本気でプレイするつもりだったけど、武器強化がランダムボックスだった。
一定確率でハズレがあるというもの。
これはArcheAgeで痛い目にあったので早々に辞めたほうが良いと判断した。
コンテンツもスッカスカらしく、既に過疎っているらしい。


■FF14
次に手を出したのがFF14だ。
IDなどでDPSを頑張ってあげるというのは楽しかった。
ただし、高難易度コンテンツというのは、先人が作り出した攻略法をなぞるというもの。
それはキライじゃないが、型にはまった気がして嫌になることもある。
やらされている感が半端ない。
PvPもやったけど楽しくなかった。
まぁ、楽しむ余地はあるのでOKとして・・・。
便利機能であるPTマッチングがあるせいで、人とつながりを感じない。
せっかくLSなどに入ったはいいけど、チャットだけで直接会うこともなかった。
声をかければ一緒にIDいけるだろうが、冒険ってそういうのじゃないだろう。
いちいちチャットで連絡取るのも面倒くさいので、ひたすらIDで自動マッチングしてるだけな感じ。
何かが足りない。


うーん。
ArcheAgeが惜しかったなぁ。
私の性格上、UOもそうだったし、ArcheAgeもそうだったように、
ロールプレイできるゲームが一番はまっている。
やっぱり何でもできる系のゲームが一番好きだなぁ。

期待していたマビノギ2はいつの間にか開発が頓挫してるし。
ウルティマオンライン2も音信不通だし。
ロードス島戦記オンラインもぜんぜん情報来ないし。
TESオンラインは日本語化されないし。


面白いゲーム無いかなぁ・・・。

2014年9月28日日曜日

EVE日記 26日目

平日はほとんどプレイできない。
休日はどうかというと、コープの人たちが動き始めるのが22時ごろ。
あっという間に寝る時間だ。
休日廃人の私としてはプレイ時間が足りなさ過ぎる。あまり楽しい時間が少ない。
遊ぶ時間を増やすためには、やっぱりソロで戦えるようにならないとダメかな。

そんな今はグリフィンという船でECMで嫌がらせをするのがメインだ。
大体ECM入れて気がついたらドローンに落とされている。
今日も2隻は沈んだ。

しばらくこんな感じの日々になるのかな。
他の時間はひたすらFITを試して時間をつぶしている。