2015年7月20日月曜日

World of Warshipsが面白い!

昔、ネイビーフィールドという海戦ゲームにはまったことがある。
私が一番最初にプレイしたオンラインゲームだ。
非常に面白くて戦艦つかったときに、一斉射撃で撃沈させるのがなんとも快感だった。

その後、ネイビーフィールドはサービスが終了してしまい、続編のネイビーフィールド2が登場した。
早速プレイしてみたが、課金のにおいをプンプンさせたクソゲーになっていた。
2~3回戦ってすぐにログアウトした。


それから数年。
World of Warshipsが登場した。
グラフィックは完璧。
国旗が政治問題で現代日本の国旗になっているのが若干気になったくらい。

早速プレイしてみる。
専攻レポートだと、弾はほとんど当たらない。
なんて解説されていたが、実際にプレイしてみると結構あたる。
すぐにターゲットを切り替えても、着弾ポイントがすぐに想像できて、結構あたる。
あたらないときは弾道が風の影響とかでおかしくなったときくらい。

巡洋艦の戦いは何度も砲撃して時間かけて撃沈させるような戦いだった。
結構けずりゲーなのかな?
立ち回りも十分で、戦艦まで乗れるようになるまで一度しか撃沈されなかった。

そして念願の戦艦にのれるようになった。
30秒ものリロードもあって非常にとろい。
どれくらい火力がでるのか非常に気になるところ。
最初に駆逐艦へ砲撃したら、一発で消し飛んだ!
次に巡洋艦相手に砲撃したら一発で撃沈!
めちゃくちゃ強いぞww!!!

使いにくいのは間違いないけど、一斉射撃が上手くあたれば撃沈できるというのはすごい魅力的だ!
これはハマりそうな予感!
しかもマッチングもぜんぜん待たないし、社会人が家に帰ってサクっとプレイできるゲームだ。
私に非常にマッチしている。

目指せ戦艦大和!

2015年5月31日日曜日

Evolve面白い

オープンベータのときに1日だけやったけど、いまさらEvolveやってみた。
当時プレイしたときはすごい面白かったけど、既にテスト最終日だった。
とりあえずそのとき、すぐに購入だけしておいた。
それを思い出したのでプレイしてみた。

結論としては、ちょー面白い!
時間を忘れて、睡眠時間まで削ってプレイしてしまった。

お気に入りは、モンスターはベヒモス。
ハンターはバケット。
どちらも一般的には強キャラではないみたい。
それもまたお気に入り。

モンスターのとき、いろいろ試行錯誤の結果、ようやく勝てるようになってきた。
その試行錯誤の結果を書き続いていく。

最初考えるのは、どうやってハンターに見つからないようにして進化するか。
初心者のうちはステルスというのが良くわからなかったので、ひたすら転がって捕食していた。
でもまったく逃げ切ることなんてできず、攻撃されるの前提で進化していた。
運がよければ勝てる感じ。

次にステルスでひたすら隠れる作戦。
これは捕食時に鳥がやってくるとアウト。
距離が稼げないので、すぐにハンターに追いつかれてしまう。

結局、ベヒモスは見つかりやすいし、逃げるの遅いので、もう見つかる前提で考えることにした。
それは、吸収速度UPと溶岩+1岩壁+2だ。
ひたすら転がって捕食を繰り返す。
見つかっても壁だしてひたすら捕食するという作戦だ。
アリーナで囲われても、ひたすら壁だして食す。
これである程度勝率はよくなったけど、問題があった。
それは、ハンターの中に壁貫通攻撃ができるキャボットというのがいるからだ。
そいつがいると、壁だしても捕食が中断されてしまう。
しかも、上手いハンターが集まると、まったく進化できないという問題点もあった。
ひたすら転がってスタミナがない。
そうこうしているうちにアリーナで閉じ込められ、エサも無く死ぬしかなかった。

次に考えた作戦が、そこそこステルス、そこそこ戦うというものだ。
アビリティの待ち時間減少と溶岩+3.
結局、壁だして、舌でペローンという分断作戦も、上手いハンター相手だと倒しきれないことが多い。
壁は完全にあきらめた作戦だ。

逃げ方は、完全ステルスだと距離が稼げないので、どこに逃げたかわからない程度にステルスつかって、そこから少し離れたところから一気に転がって距離を稼ぐ。
もし鳥が鳴いてしまったら、とにかく距離を稼ぐこと。
仮にアリーナに閉じ込められても、溶岩+3あればそれなりに戦える。
狙いはトラッパーだ。
そいつさえダウンしてしまえば、また逃げられる。

進化できるようになったら、とにかくスタミナためてひたすら長距離をころがる。
下手にステルスして進化しようとして見つかるよりも、長距離転がってしまえば、それに追いつく時間だけは確実に時間を稼ぐことができる。
この時間で進化後にある程度の外皮を確保することができる。

進化後に選択するスキルは地割れ+3だ。
溶岩+3と地割れ+3にアビリティ待ち時間減少で戦う。
ある程度の力量をもつハンター相手でも、これでほぼ勝てる。
相手がかなり強くても、ダウン奪って逃げ切ることくらいはできる。
もちろんハンターが訓練されたチームだったらわからないが。


ハンターのときは、バケットでプレイしている。
何が良いかというと、見た目だ。
次に不要なスキルが無いこと。
全部使える。
やることといえば、ひたすらクロークしつつセントリーをまく。
まき終えたらミサイルする感じ。
トラッパーが無能でも敵を探すことができる。
これでアサルトやるときよりもダメージを稼ぐことができる。
エイムも上手くないので、セントリーのお任せ設定が楽だ。

ダメージを稼ぐのであれば、キャボットのほうが優れているということは知っている。
だが、アンプを使うときは、アサルトがちゃんと攻撃してくれる人じゃないとダメというのがイマイチ。
アサルトなのに中距離からチマチマやってたり、いつまでも前でてくれなかったりとストレスがたまる。
メイン武器だけでも結構火力でるけどね。
そういう意味では、バケットは他人に依存する武装が何もないので、素直に楽しめる。

さて、もう1プレイしてこようかな。





2015年5月9日土曜日

クソゲー臭のする黒い砂漠

黒い砂漠のオープンβが始まった。
プレオープンを当選したのだけど、チュートリアルが面倒だったので挫折した。
本当ならこのままスルーする予定だったのだけど、オープンと同時にリトルサマナーが登場するらしい。
こういうキャラがいるならやってみようと思ってプレイしてみた。


キャラクリをしていて感じるのが、このゲームは顔の細部をいじることができる。
だから自由度が高い!なんて錯覚してしまいそうになるが、そんなことはない。
少しでも特徴を強めようものならば、眼球が飛び出したり、まぶたの皮に穴が開いて眼球がみえたりと人としての原型をとどめることができない。
モンスターを作りたいのなら自由度は高いのかもしれないが、いわゆる美形を作ろうとすると、選択肢が異常なまでに少ないことに気がつく。
おまけに二重まぶたではないので、ぜんぜん可愛くならない。
好みじゃないキャラをひたすら眺める苦痛の時間が続く。

仮にある程度上手くできた顔があったとしよう。
ぜひその顔で笑顔や怒った顔などをさせてみてほしい。
モンスターへ変貌してしまうことだろう。

普通のゲームは、ユーザがいろいろいじっても人としての形を保つことができるように担保されている。
その範囲の中で自由度を高める努力をしている。
それについては、PSO2やブレード&ソウルが非常にすばらしかった。
だが黒い砂漠のキャラクリは、人として形を保つリミッターを外してしまった上に自由度も少ないという状態だ。
総合的にキャラクリはクソだ。

良い点といえば、ヘアースタイルが部分的に長さや癖毛を調整できるので、1つの髪型パターンでもいろんなアレンジができることだ。
だがそれだけだ。



それでも髪型と瞳の色を変えて、デフォルトキャラの韓国臭を消しただけで十分だったのでプレイをつづけることにした。
案の定、クソみたいなお使いクエをする羽目になる。
辛抱だ。どうせ最初プレイするために必要な施設などを回りきれば終わる。
だがその期待は裏切られた。
ぜんぜん終わりが見えない。ひたすらインプを倒すというクエをやらされて心が折れた。

クエストは中断してほかに何ができるのか試そうとした。
だが一番の目的である貿易はまだ資金不足のためプレイすることができないようだった。


いい加減に生活系のコンテンツだけで遊べるはずなのに、戦闘を強いるのは何なのだろうか。
その戦闘もひたすらクリックしてると倒せる感じで面白みは皆無だった。

私は貿易をして遊びたい。
だから最初から貿易してあそばせろよ。
EVEはそれができた。
だがよくやるMMORPGはどうして目的のコンテンツをあそぶために、やりたくないほかのコンテンツを沢山プレイすることを強いられるのだろうか。
そして結局、やりたくないコンテンツに割かれる時間があまりにも長くて何のためにゲームやっているのだろうかと疑問に思って引退してしまう。

よくあるクエスト報酬型のコンテンツもいい加減にやめてほしい。
どうしてもクエストが必要だというのなら、報酬をなくしてほしい。
遊び方はこっちできめる。だから過度な報酬のクエストをつくってユーザにそのコンテンツで遊ぶことを強いることはやめてほしい。



とりあえず、黒い砂漠はもうスルーだ。
FF14はどんどん進化しているようで面白そうだけど、相変わらずの大縄跳びなのかな?
メインコンテンツがあまり面白くないのと、キャラクリで個性も出せないので飽きてしまった。
おまけにPS3とかのクソハードが足を引っ張っているせいで、今後ヘアスタイルが追加される見込みも無い。
今はGTA5が楽しい。
そろそろウィッチャー3もでる。
どうしても時間が余ったらPSO2でキャラクリして遊んでればそれでいいや。


理想のMMORPGが登場するのをもう少し待とう。
種族は人間、エルフなど良くありがちな種族だけでいい。
職業の概念は不要。
完全スキル制でレベル不要。
スキルの組み合わせで個性を出せるようにしてほしい。
キャラクリはブレード&ソウルくらいあったらいいな。
クエストはいらない。世界だけ作っていわゆるサンドボックス型のゲームをプレイしたい。
ウルティマオンラインは良かった。
あんな感じのゲームを現在の技術でつくってほしい。
もちろん貿易など面白いコンテンツを追加した上で。
でも無理だろうな。
今のゲーム業界は違う方向に進んでいる気がする。

2015年4月6日月曜日

オンラインゲームの日々

黒い砂漠のプレオープンに当選したぞ!
というわけで早速クライアントをDLしてログインしてみる。

想像していたよりも綺麗な世界ではなかった。
だがこれはまだプレオープンだからテクスチャとかちゃんとしていないだけだと思われる。

キャラメイクは毎回数時間かけてがんばるので、今回も楽しみである。
早速残念な箇所を発見した。
ヒゲがただの色だけというのがイマイチ。
ボリュームたっぷりのヒゲが好みなので、この時点で男キャラ作成に戸惑いが生じる。

仕方ないく、基本的に遠距離職をやりたいという理由でレンジャーを選択してキャラメイクをすることにした。
今のゲームは髪型も長さとか微調整できるらしい。
すげーや。


だがやけにスタイル抜群のモデル体系しか作成することができず。
顔もいつもの韓国ゲームの印象だ。
好みじゃない。


キャラメイクは自由度が高いというよりは、めちゃくちゃ複雑なだけという印象。
自由度って意味ではPSO2のが高いね。
左右対称ではない顔もつくれてしまうので、ちゃんと左右対称にキャラメイクするのも一苦労。

というか、やっぱりスタイル抜群のお姉さまキャラしか作成できない。
好みのキャラが作れないのですごいイマイチだ。


仕方ないので適当な戦士キャラつくってログイン。
やぱり最初は面倒なチュートリアルのお使いクエストから始まるらしい。
いい加減、ちょっとずつ覚えさせてスキル取得していくよりも、最初っからある程度のことできるようにならないものかね。
スカイリムのModみたいに、世界のどこかにいきなり放り出されるほうが好みだ。

とにかくチュートリアルがだるくてログアウト。
キャラも好みのを作成できないので、愛着も持てず。

今はPSO2のモチベーションがあがっているので、しばらくPSO2やってようっと。

2015年3月28日土曜日

成し遂げたホワイティルウィング

念願のホワイティルウィングを手に入れたぞ!



絶対に似合うはずだ!と思っていたが、実際に手に入れてみるとそこまでってほどじゃなかった。
位置がもうちょっと下がよかったなぁ・・・。
もしかしてこれはキャラの身長が低いからかな?
と思って身長が変わるコスチュームをいろいろ変えてみたけど、あんまり変わらなかった。.

戦闘中のチャージしているときの構えの見た目のバランスはいい感じ。
背中のウィングと、アークマテイルとのバランスが良好だ。


ただし最近はジェットブーツがお気に入り。
そう考えると今のスカートと組み合わせると後姿がかなりぼてっとした印象になってしまう。
ジェットブーツ用のコーディネートでも考えてみようかな。

この後ジェットブーツでクエストやっていたけど、普通にかっこよかった。


2015年3月8日日曜日

黒い砂漠がめっちゃ面白そう

PSO2の称号集めが想像以上にマゾいことに気がつき始めている。
マターボードの称号だけでも結構な量になるのだけど、1つ1つ消化するのに2~3時間は時間がかかる。
最初は今月中なんて思っていたけど、もっとかかりそうだ。

少し疲れてしまったのでゲーム情報サイトに目を通す。
そいえばEvolve正式始まってるんじゃないっけ?
アサクリUnityもまだクリアしてないや。

そんなときに目をしたのが黒い砂漠。
内容を見てみると、貿易もあるし、戦闘もアクションよりだし、いろいろと楽しそう。
問題なのは、韓国産なのでお国の経済事情的に今後のサービスが大丈夫なんだろうかっていうことと、韓国産は例外なく課金ゲーになってしまうということだ。
それでもArcheAgeは面白かったからいいか。

ただ個人的に好きじゃないのが、職業と外観が固定?
遠距離職が好きなのでレンジャーにしようかと思ったけど、どうも女性キャラしか選択できないっぽい?
うーん。
できれば外見は種族+性別を選んで、戦闘はスキル制がお好みなんだけどなー。
そうそう、戦闘面で工夫できる要素がないとハマれないのは間違いない。


ドラゴンズドグマと比較すると、どうだろうか。
ドラゴンズドグマのことはよくわかってないけど、たぶん戦闘だけみたいなゲームだと予想。
やっぱり貿易とか、生活がベースにあって、その上に戦闘も面白いってゲームじゃないとね。

というわけで、黒い砂漠がいま一番の期待だ。

2015年3月2日月曜日

まだ遠いホワイティルウィング

称号が400を超えた。
でも武器強化で増やせるのはあと20程度だろう。
残りを何で増やすのか・・・。

比較的簡単そうなのはクエスト関連でマターボード。
これがまだ1つくらいしか称号もらってないので、あと50くらいは増やせるはず。
後はアドバンスリスク+5ってのを一通りでさらに16。
エクストリームってのもやってさらに10とかいけるかな。
後はNPCとフレンドになるシリーズがぜんぜん埋まってない。

この辺全部やればたぶん500になれるはず!
たぶん3月中にはいけるんじゃないかと予想した。