2012年2月22日水曜日

もっと機動性を!

大きな課題がある。
それはライフル対策だ。

その辺の重逆関節をみると、やはりKE1300前後が多い。
それを狙ったライフル攻撃力1430くらいを使う人が徐々に出始めている。
だが絶対有利というわけでもなく、多少装甲に気を使えば、中量二脚は当然、重逆関節も1430以上を実現できる。
なので、Wライフルなんてやってしまうと、もしKE1430以上のWガトリングが相手だと、不利になってしまうので、それも考慮する必要がある。

たとえば以下のような武装だ。
ガトリング
ガトリング
ライフル
バトルライフル

ガトリング+ライフルでKE1430よりも少ないAC対策。
ガトリング+バトルライフルで、中量、軽量対策。
Wガトリングで、KE1430よりも多いAC対策。


さて、四脚は重逆関節のようにKE防御は高くない。
特に、最軽量四脚でKE1430を実現するにはかなりハードルが高い。
そこで、少し重いが一番旋回速度が高い四脚にある程度装甲を施してみる。

数戦してみたが、かなり重い。
すっかりと最軽量四脚の機動性に慣れすぎてしまったようだ。
というわけで、ライフルはあきらめた。
KE1200は維持するものの、やっぱり動きでカバーしよう。

なんだかどんどん軽量のような考え方になってきている。
だからと言って軽量やるつもりはなく、四脚のCE防御と滞空時間が長いことによるトップアタックに魅了されている。

せめて・・・せめて移動制御か旋回速度がもう少し高かったら!
逆関節の移動制御が中量並みだというなら、四脚は旋回速度が中量並みとかあったらうれしいんだけどなー。

どんなバランス調整くることやら。

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