2012年2月25日土曜日

おすすめフレームと今回の修正の結論

じゃんけん要素がつよくなったからか、みんなそこから脱却しようとアセンを試行錯誤している。
個人的には、最終的には中量二脚に統一されていくのではないかとみている。
CE武器は対重量にはいいが、中量くらい機動性があると命中精度が低いので心もとないのが現状である。
そんなわけで私も中量二脚対策にバトルライフルもっているけどなかなか命中できず。

個人的によさげな中量と重量フレームを紹介。
どちらもコンセプトはライフルとパルスマシンガンを跳弾できる装甲を実現しつつ、機動性が高いもの。

中量二脚
HEAD:HD-21 SEALEYE
CORE:KT-106/DAZHBOG
ARMS:KT-4S2/SVIR
LEGS:ULG-21
装甲:AP38846, KE1844, CE884, TE1535
かなり消費ENが高いフレームなので低燃費にしたい場合は、
頭をUHD-15 KURMAにしたり、
腕をILMENAU AM28にしたりすると良い。
魅力は腕の高い射撃安定性による連射力。
Wライフルをベースに相手が苦手な距離で戦うといい。
欠点はコアのリコンが10機しか搭載できないので、それに対する慣れが必要。

重量二脚
HEAD:BEOWULF HD103
CORE:JOTUN CR113-2
ARMS:UAM-10 SEVERN
LEGS:KT-3N2/BARGUZIN
装甲:AP39233, KE1811, CE1595, TE2904
低燃費にしたい場合は、頭をROLAND HD41に変更するという手もある。
魅力は腕のショルダー容量が2つあるということ。
これでエネルギーアンプやサブコンピュータを搭載して、パルスマシンガンなどを扱う。
ただし、射撃安定性が低いので同じ武器で撃ちあったら撃ち負ける。


私は中量二脚の機動性をあつかうスキルがなかったので、重量二脚の武装を試行錯誤してみた。
WライフルとCEミサイルが良好。
KE1800前後が増えてきたので、それでもライフルをつかったほうが個人的にはおすすめ。
どうやら反動を与えると装甲を2割低減できるらしいので。
(ガトリングの強さはそれが原因だったのかも)
あとはハンガーに何に対策する武器を積むか決めたらほぼアセンは確定する。
不満は、KE1800を実現するために選択肢がほとんどないということ。
できれば安定性をもう少しあげたかった。
良かった点は腕がいかにもミサイル出しますよっていう形なので、見た目と戦い方がマッチしていること。

2つのフレームを見比べたら、中量と重量のAP差がほとんどないことに気付く。
もし中量が腕を低燃費のCE腕に変更したら、中量フレームのほうがAPが高いという事態になる。
機動性が段違いなのに装甲に大差ないってどういうことだ。

武装の選択肢は広がったのだろうか。
修正前
ガトリング
ショットガン
パルスガン
バトルライフル
パルスキャノン
カラサワ
スナイパーライフル
合計7つ

修正後
ライフル
パルスマシンガン
バトルライフル
カラサワ
スナイパーライフル
合計5つ?

修正後についてはまだアセンの試行錯誤をしている最中なので、増える可能性はある。
だがそれを加味しても、選択肢が広がったとは言えない。

脚部はどうだろうか。
修正前
軽量二脚
中量二脚
重逆関節
四脚
タンク

修正後
中量二脚
重量二脚
かろうじて重逆関節

脚部の選択肢については、確実に減ったと思う。
上記の中量二脚と重量二脚のフレーム比較により、重量二脚の装甲面のメリットがないことがわかったので、個人的にはいずれ中量二脚に一本化されると考えている。

もちろん結論を出すにはまだ早い。
まだ希望を持てるなら試行錯誤を続けてほしい。
だが私の出した結論としてはアセンの選択肢は狭まり、じゃんけんになった。
腕でカバーできる許容量を超えてしまった。
おじさん悲しいお。

四脚ちゃんが息を吹き返すまでskyrimでもやってようかしら。

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